ふるさと栃尾里山倶楽部

プロフィール
ふるさと栃尾里山倶楽部さん
未来も元気な里であるように…。
ふるさと栃尾里山倶楽部は、郡上市明宝、二間手にある静かな集落の地域住民が集まって、築100年の古民家「源右衛門(げんねもん)」を拠点に始めた週末倶楽部活動です。

かなぎ(広葉樹)の森づくりをはじめ、耕作放棄地復活や自然エネルギーの活用…都会の人たちの力も借りた里づくり活動「栃尾里人塾」も開催しています!

一緒にからだを動かして、おいしいお酒を飲みながら語りましょう!
仲間随時募集中です。

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朝日新聞社に「栃尾里人塾」を取材していただきました!
ふるさと栃尾里山倶楽部の活動を取材していただきました!

改めてびっくり。
月に一度の週末倶楽部活動「栃尾里人塾」。

2年間で、300!
何度も来てくださった方も含めて、多くの方が
「ふるさと」として通ってくださったんですね

ありがとうございました。

朝日新聞 2012年1月26日付 岐阜版
『古民家と自然 山里に活気 郡上の「栃尾」、住民が農林体験塾』
この記事は朝日新聞社の許諾を得て掲載しております。これについて、朝日新聞社に無断で転載することを禁止します(2012.1.30ー2013.1.29)

去年完成した、「かなぎの森」の拠点、山いきさの小屋。
栃尾で竹炭を焼く、ケイイチマから習った、かまどづくり。
地元の「結」と「里力」で実現した、農カフェ「おときごはん」。

今年は、どんな活動になっていくのでしょうか・・・
また、ブログでもご紹介していきます。

みんなで考え、
ゆっくり、じっくり
やってみる
なにより楽しく をモットーに。

2012年版・栃尾里人塾は、春からスタートします!