郡上市市民協働センターブログ

プロフィール
きょうどうさん
 
 <郡上市市民協働センター>
〒501-4607
岐阜県郡上市大和町徳永585番地
    郡上市役所大和庁舎1階
  TEL:0575-88-2217
  FAX:0575-88-2218
  kyodo-c@gujo-tv.ne.jp

  業務日 :月曜から金曜
  業務時間:午前8時30分から午後5時15分
  ※土日祝日および12月29日から1月3日は休館日
  ※事前にご予約いただければ、平日は午後8時まで、土曜日曜は午前10時から午後5時まで対応します。

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-食の祭典 in ぎふ郡上 2017-
9月23日(土) -食の祭典 in ぎふ岐阜2017 -会場に出掛けました。

私自身、今回初めて会場内に入りました!
郡上に戻った年に一度訪れましたが、会場近くの駐車場が満車で諦めて帰りました...

今年は、チラシもしっかりチェックしたので、シャトルバスの利用も考えていました。
シャトルバスの運行については、白山開山1300年祭の催しでも郡上市のマイクロバスが各ルートで運行しており、待ち時間も気にならないで利用できた経験上、有効利用できるサービスだと思って向かいました。

既に多くの来場者で賑わっていましたが、近くで駐車することができました。

**明宝フランク*焼豚丼*美濃加茂焼きそば*くりーむパン*良良ちゃんまんじゅう*ブルーベリーチーズタルト*小那比茶***   

お土産も含め、私たちの胃袋は十分満たされました

テント下の席を探していて、中学生と思われる3人連れの男子たちに相席をお願いしました。
快くうなずいてくれました。

購入したお昼ご飯になる物や、スイーツなどを口にしながら、しばらくステージの子供向けショータイムを観覧していました。

そんな中、正面の子どもたちのコンビニ袋の中が見えました。
その袋の中身は、フルーツが入ったゼリー1個でした。
お茶のペットボトルとゼリー。
コンビニで買って、来ていたようです。

飲食には個人の好みもありますが...,
もし明宝フランクとか、焼きそばとか、鮎のフリッターとか
せっかくの、食の祭典
サイズが少し小さくても、子どものお小遣いで手が届く物があったら

彼らは、私たちのように何か買って、祭典ならではの雰囲気を楽しんだのかなァ

そうしたら、彼らにとって郡上で育った記憶の中に、食の祭典での飲食が思い出として残る事になるのかなァ

スイーツは、年頃の男の子たちが揃って、並んで買って食べるのは少し恥ずかしいのかなァ  
 
100円だけど、良良ちゃん饅頭...、あんこ系はダメだったかな?

などなどと、胃袋を満たしながら*
ちょっぴり
勝手な思いでいました。

友だち同士で訪れたこの食の祭典も、育った郡上と繋がる思い出の1つになればいいな...

鮎の思い出といえば、
小学生の頃、まだどこの集落も祖父母・両親・兄弟が同世帯の家庭が多かった。。
夏場、大人たちが集まり、捕れた魚を河原で焼いてみんなで食べ団欒した。
小さかった私たちも、父の膝の上に腰かけ、近所のおじさん ・幼馴染たちと、一緒に塩焼きの鮎や川魚を食べた。

暗闇の中、長良川瀬の音を聞きながら、たき火を囲んで近所の人たちと過ごした時間は、鮎を口にすると思い出される懐かしい記憶になっている。






*-センター相談業務に思うこと-**

9月15日(金) 協働センターのスタッフ2人で、みのかも市民活動サポートセンターへ出向きました。
関市市民活動センター北村さん出張窓口の"何でも相談"の予約をしていたからです。(無料!)

その面談の中で、8月・9月と協働センターに、相談で足を向けて下さった市民活動団体代表者の方の話が出ました。
その方は、地震などの被災地にも出向き、炊き出しを行ったりと、既に県内外の活動団体と連携をしながらボランティア活動を、積極的にされている方です。

・自分たちの住む地域でも起こりうる自然災害時などにも備え、住民同士が直ぐ行動できるよう、炊き出しなど実践に向けた訓練の場をもっと持ちたい。

・それらの活動がよりスムーズに実施できるよう、天候等に影響されない為の、テントを確保したい。

・また活動ボランティア・資金を少しでも集めるために有効な方法はないものか。

北村さんから来所時の相談に対して、具体的な手段や、話を進める相手(団体・企業)、お互いの連携メリット、話の進め方など、現実的なアドバイスをしてみました、とのことでした。

協働センターには、相談や経過報告、活動の周知協力依頼で都度、来所して下さいました。

NPO法人については、県から受託を受け窓口になっている、ぎふNPOセンターの相談窓口とスタッフを紹介しました。

また、備品の確保や、活動ボランティア・資金調達などの具体的な方法については、北村さんの "なんでも相談" を紹介しました。

地域づくりや、人材・資金調達も関わってくる、幅広い活動の企画経験から、何か活かせるアドバイスを受けることができるかもしれないと、相談の活用(無料)を勧めました。

また地元の市民活動団体さんとの連携も視野に、意向なども伺いました。。
協働センターが事務局を担う、郡上市市民活動団体連絡協議会への参加もお勧めしました。

センター長不在で、私のやり取りも十分でない中、来所時に交わしたやり取りを参考にして、ぎふNPOセンターへの問い合わせや、相談窓口活用など、実際に行動して下さっていたことを知り、協働センターの相談業務の充実を図る必要性をとても感じました。

"協働センターに立ち寄って、話をしてみて良かった..."
今回の相談者の方にとって、少しでもそう思っていただけた協働センターへの訪問になっていたらと思います!

私たちの相談は何~ 
・協働センターのHPで、今年度「魅力ある地域づくり推進事業」の活動団体・活動内容の紹介をするに当たり、年度末までにどのような形でまとめ挙げていったらよいかなどの、アドバイスを受けたいと考えたからです。

...技量不足もあり  なかなか頭の中がまとまり切らず***
みのかも市民活動サポートセンター情報誌記事で、"なんでも相談"! に目が止まり,コーディネーターにも声を掛け、二人で出かけました。

北村さんとの面談で周知したい内容や、目的、ターゲットなどの確認をしながら、やろうとしていることを、より明確に掴むことができました。
後は行動のみ!です~~~

-明るいリーダーシップとみんなの熱意-
こんにちは。

この地域も梅雨明けとなりましたが、昨日からぐずぐずと雨模様となっています。
日本各地で節水が行われており、災害にならない程度の雨量は必要なのかな!とも思える列島各地です。
しかしながら...被災地域の方々の毎日に関しましては、心よりお見舞いを申し上げたいと思います。

7月23日日曜日 八幡町亀尾島地区で大収穫祭がありました。
同じ学区内で地元といった感覚の距離ではありますが、なかなか訪れることはありませんでした。
回覧のチラシが届いており、トウモロコシや朝採れたての野菜などの販売も行われることから、午前中に母と出向きました。

母親世代の井戸端情報として、今回の収穫祭に向けて地元の人たちは、それぞれの畑でみんなが一生懸命になって、祭りに出すための野菜作りをしてきているとのことでした。
「今、ぞんがい亀尾島はみんなで元気らしい」("ぞんがい" 郡上弁!ですね~)

「元気らしい!」 それを実感してきました。

この6月に協働センターで行った初めての審査会。
魅力ある地域づくり推進事業に対する審査です。

集落の皆さんで「亀尾島 七夕会」として、第1次の審査会に応募して下さいました。

・地域住民の連携意識の向上
・地域活性化
・人口減少を抑制し、人口を増加させる
といった事業実施のきっかけを挙げておられ、それらの課題解決に向けての第1歩的な住民同士の連携にしたいと、代表者のお一人である本田さんからお話を聞くことができました。

審査会プレゼンでの緊張や、今回応募に至った地域の様子、動き。
住民の皆さんが日々の暮らしに思うこと、課題解決に向けて多方面からのアピールやアクションの経緯など。
とても、明るいリーダーシップを発揮されている印象でした。
(はちまきを巻いて多忙の中、ありがとうございました!)
*なかなか話をまとめたり、相互理解の難しさはあるけれど、地域の人々が今回のように審査会への応募をするといった動きに対して、同じ方向を向き・具体的な事業活動を通して、より連帯感が育まれた気がする。
今回審査会に応募した動きは本当に意義があったと感じる。


と、審査会に対しての感想も述べていただきました。

会場で、地域の方たちとも楽しく会話が弾みました!

☆井戸端ばなし...
近所の人たちと、害獣対策の情報交換をしながら、美味しい野菜を出せるように頑張って作ってきた。 みんなで同じ目標を持って動くことができて、地区が元気な様子を見せた思える。 街道沿いの花上作業も同じことが言える。

こんな奥の小さい集落にも、市内外からの移り住んでくれる人たちがいて、新しい世帯が数件増えたことは、有り難いと思う。

地元の人たちも、最初は「どんな人たちだろう...」といった関心が優先していたが、 移住してきた人達それぞれが、地区の活動には何でも積極的に顔を出してくれて、この地区に打ち解けようとしてくれる考えがわかるようになってきた。
そんな中で、自分たちも外から訪れてくれる人たちみんなに対して、「おもてなし」
の親切だったり、優しさを持って受け入れてあげようと考えるようになった。

それでもまだ、現在2軒の空き家がある。 借り手と貸し手の考えや気持ちの相違で移住定住に至るまでには、なかなか難しいケースもある。

年を追うごとに、暮らしの行動範囲が狭くなり、地区の外の様子が分からなくなってきているが、こういった行事で顔見知りの人々と出会う場が持てることは、地域や人の動きなどの情報交換の場となり、社会と触れる接点としてとても嬉しい。

"今、亀尾島が元気らしい"
現場で世代間を越えた皆さんから実感できました!

別れ際、皆さんの交わしてみえた言葉は揃って・・・、
「来年もまた、亀尾島で会えるように、まめでおるわ」
でした。

早くも、来年の朝採れのしっかりした味で甘くて美味しい枝豆・トウモロコシと、地元の元気な人たちとの再会に期待しています☆









前blogつづき~*~*
~つづき~

前blognの内容・・・掲載記事をUPさせていただきます。

*本当に、いつも多方面にお忙しい当センター長です。
 体調にも十分に気を付けていたたきたいな~と、常々労っているつもりですが...
  どうしても出勤日になると、質問攻めや指示待ち!になってしまいます~
 "センター長、スミマセン!" 



市民協働センター長 -インタビューが冊子に掲載されました-
こんにちは。

今日は先日、十六総合研究所からおくられてきた冊子に、当センター長のインタビュ
ーが掲載されましたので、ご紹介致します。

冊子のタイトルは、地域活性化提言
「暮らしを保つ地域運営 ~住民による地域運営組織の事例特集~」 2017年7月です。

センター長上村が、昨年2016年に十六総合研究所からの依頼で、ここセンター内でインタビューを受けました。

十六総合研究所では、毎年地域活性化提言を刊行されています。
本年の提言は、人口減少下においても、持続可能な地域社会を実現するために必要な地域マネジメントの形として『地域運営組織』を重点的に取り上げ、今回の冊子タイトルで取りまとめられています。

第二章 "動き始めた地域運営組織" の頁に記事が掲載されています。
市民協働センターのセンター長である上村さんは、本当に幅広い分野で郡上市の今の動きや、現在までの動きでも関わってみえることが多く、私たちスタッフは市民協働や自治会活動・市民団体活動などの話を、折に触れ聞くことができます

~*~*~*~事項につづく


協働センターで - コピーサービスを始めました!-
こんにちは。

今日は、"市民協働センターでコピーサービスを始めた"お知らせを致します

郡上市市民協働センターの活動の中で、センターのサテライト的な役割を果たしていただく組織・団体があります。
それは、旧7ヵ町村にある郡上市役所の各振興事務所と、3つの市民活動団体さんです。
市民活動団体さんは、協働センターと協定を結び活動の連携を取って下さっています。
大和・コミシス郡上さん、和良・和良おこし協議会さん、明宝・ななしんぼさんです.

コミシス郡上さんは、郡上市役所大和庁舎で窓口業務の一端を担ってみえます。
なので、毎日顔を合わせており、お世話になっています!
6月、コミシス郡上さんから相談がありました。

*時々、庁舎に見える市民の方からの声として...、
「諸手続きの書類の控えを取りたい」「コピーを取って欲しい」といった要望を受けることがある。
庁舎での窓口対応は、会計の事務処理が煩雑なので、その場でコピーを取って・簡単に会計を済ませる良い方法はないかなァ・・・?


その数か月前の、今年2月に協働センターの活動で、県内外からも多くの視察を受けている「みんなの森 ぎふメディアコスモス」を視察訪問しました。
その施設内にあった斬新な空間利用の1つで、ある部屋では設置されている コピー機 ・輪転機 ・裁断機 ・広いテーブル ・ラミネートパウチ などを自由に使って必要な一連の作業や準備が、その場で出来るといったサービスでした。

当センター長はじめ私たちは、市民や市民団体の方など施設を訪れる人達が、必要な情報を得た後先で、同じ施設内において、関連作業を済ませることができる便利さはとても良いアイディアだと共感しました。
センターのコピー機も大和庁舎の来訪者に使ってもらうのも有りだ」というアイディアに至っていました。

そんな数か月前の話題もあり、今回の具体的な相談は市民協働といった観点からも、「是非、この協働センターで手がけよう!」となりました。

センターが大和庁舎にあるため、市内全域の皆様にとって身近なサービスとはいきませんが・・、一般市民の皆様や市民活動団体の方々にとって、協働センターの存在を知っていただく機会になり、その交流から相談業務に繋がるお話しや、地域の話題などを知ることになれば と、考えています。

*どうぞ、お気軽にご利用下さい*

サービス開始日7月3日は、郡上市市民協働センターの開設日です。
そして今年の7月3日で、☆開設5周年を迎えることができました☆
まだまだ、センターの活動内容で充実を求められることや課題もありますが、どうぞ宜しくお願い致します。



in 郡上~自分の好きな場所をご案内~
今年は梅雨らしくない6月ですね...
そんな中、24日(土)、県外の温泉好きな友人が郡上に遊びに来てくれたので☆
石徹白地域に出掛けました!
私自身が郡上で好きな場所を廻り、たくさん案内できました。

友人が自分でリサーチしてきた*満天の湯*に加えて、私がこの季節の石徹白地域で好きな場所をプラスして周遊し、一日があっという間に楽しく過ぎました。

まずは、・阿弥陀ヶ滝でマイナスイオンを浴び+流しそうめん 
次に石徹白中居神社を参拝
その足で、かなりドキドキしながら狭い道をドライブし 
石徹白大杉までの443段を登り切り! 森林浴 
そして、満天の湯の露天風呂で汗を流し  
最後に、道の駅大和&やまと温泉施設で入浴 

「今度は、○○の季節に遊びに来て!」と、季節を通して知人を招くことができる郡上を自覚することができました。
友人も「また、自分の知り合いを連れて遊びに来たい」と言って岐路に着きました☆
本当に、郡上には既に知れた徹夜踊り・郡上鮎などの他、まだまだ!たくさんの観光資源がいっぱいあります。
それは、地元の人が好きな場所・物・文化・食・自然ということですね...
確かに不便さはありますが・・
幸福を感じる暮らしがある☆観光立市 郡上を目指せそうです!


郡上で感じた平安時代‐郷土の歴史
5月20日(土)8:30~16:30
「六社一観音めぐり」に参加しました。

天気も良く、参加者45人2台のマイクロバスで郡上市・関市・美濃市と六社一観音を巡回して参拝しました。
時折、参拝する新宮神社をはじめ、星宮・高賀神社では宝物殿の特別拝観ができました。

平安時代の狛犬・金で装飾された掛け仏様など、初めて目に触れる古い古い歴史ある宝物に、大きな驚きと郷土の歴史について興味を持つことができました。

奈良時代・平安時代~江戸時代、教科書で習った世の中は、奈良や京都の観光地でしか身近に知ることができないような感覚がありましたが・・・
それらの時代に、ここ郷土郡上でも繁栄したり、衰退してきた文化や人々の暮らしが実際あったことを示す物が現存することに感嘆するばかりでした。

それぞれ廻った先々で、氏子の方や地域で携わっておられる方々に手厚く迎えていただき、歴史的な説明を受けることができました。
また、昼食場所を貸してくださった白谷観音では、お茶・おやつ(手作りのイモ焼き団子 ・ 寒天ゼリー)まで用意してくださいました。

-郷土の歴史を知る-きっかけとして、書物を読むことの他にこういった企画に参加することは身近で有効な気がしました。

郡上市内で多くの地域活動や企画があると思います。
何か興味を持つことができるタイトルの行事やイベント企画など、イベントカレンダー「えぇがいど」でチェックできたりするので
是非歴史的な事に限らず、郡上を楽しんだり、知る機会にご活用いただければいいな~と思います。

さくら舞う山里

慌ただしく・・・新年度がスタートしたセンターの毎日。
桜の開花を待ちながらの通勤が、あっという間に満開の桜並みに
迎えられて *
毎朝大和庁舎に向かう日々になっていました。

先日の大雨にも耐えて・・・まだ花びらを付けていてくれます。

自宅の周りにも桜の木が数本あり、先日の日曜日に玄関を開けたら、桜さくら桜
・・・まるで粉雪のように桜の花びらが庭中に舞っていました

こんな素敵な庭の景色が、普通に山里の家々にはあります!
身近に過ぎていく郡上の四季
ここで暮らしているという事の、贅沢でお得感をしみじみと感じた休日の昼間でした。

***うりぼうさんのセンターお勤め期間が終了となり、さみしい限りです

コチラにお邪魔できる時間を、もっと充実させたいな!と思っていますので...
どうぞ、よろしくお願い致します。

(早く、仕事のスタートを29年度にする環境に整えなければ!
  と焦っています~)


kyodoくん
「郡上を知ろう」最終回
こんにちは!

前回のブログでお知らせしましたが、今月で「郡上を知ろう」は最終回となります。
一昨年の10月に始まり、一年半。
郡上各地域をまわり、たくさんの方々にご協力いただきながら、一つ一つの番組をつくりあげてきました。
ご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました。

そして最終回の放送が昨日から始まっています!

今回のテーマは「郡上がんばり探訪②~明日の郡上へ向けて~」

郡上で地域おこし協力隊として活動する方々に集まっていただき、
「郡上について」座談会でお話をお聴きしました。

今回は前編と後編に分けてお送りします。

郡上ケーブルテレビ「郡上を知ろう」
第28回「郡上がんばり探訪part2~明日の郡上へ向けて~」

前編 3月5日~17日(日、月、水、金)
後編 3月19日~31日(日、月、水、金)

コミュニティチャンネル(デジタル12ch)
 14:00~ / 20:30~

ぜひご覧ください♪

28回の番組収録を無事終えることができたのも、ご協力いただいた皆さんのおかげです。ありがとうございます。


また、「元気人」も更新しました。
31人目の元気人です!

郡上ケーブルテレビ「元気人」

3月4日~16日(火、木、土)
コミュニティチャンネル(デジタル12ch)
8:40~/15:40~/19:40~/24:10~
サブチャンネル 毎日7:40~

そして、元気人は4月以降も継続することが決まっています。
これからもお楽しみに~♪


いつもありがとうございます。


うりぼう
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