岐阜新聞 素描 連載第2回「きみは、”たつけ”をつくるべきだ」
3月上旬からスタートした
岐阜新聞での連載記事ですが
何かとバタバタしていて
1回目以降がアップできていませんでした!

第一回目の記事はこちらです。

第二回目は、私がたつけをつくる大きなきっかけを
くださった森本喜久男さんについて
触れてみました。



私が今の石徹白洋品店の活動につながる
もっとも根底にあるのが
カンボジアでの森本さんとの出会いです。


4月頭に、1週間ほど、
5年ぶりくらいに訪れる予定をしています。

染めや糸について学んできます。
今から楽しみです。

常に先の未来を見据えて活動されている森本さんには
染めや織りといった技術面だけではなく
本当にたくさん、学ぶところが多いです。
森本さんと出会えたことにいつも心から感謝しています。

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