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また冬が・・・?! 春に向けての生地探し
今朝は思ったよりたくさん降りました。
 
玄関を開けると、膝上くらいまで
しっかり積もっていて、
除雪しないと外に出られない状態。

4歳と1歳の息子たちに
スキーウエアを着せて、
私も万全の格好をして、
スノーダンプを持って雪かきスタート。

サラサラなパウダースノーだったので
簡単に雪をどけることができ、車まで到着。

車の雪を下ろして、エンジンをかけて・・・
というところまで、だいたい20分くらい
かかりました。

冬の日は、朝、こうして出かけるまでに
30分くらいは余裕を見なければなりません。

以前は、次男が泣き叫んでいて、
それをあやしながらやっていましたが、
もう、仕方がないので、泣かせたまま、
とにかくスピード重視でザクザク掘っていきます。
(ごめんよ、次男くん)、

いろんな意味で、母はたくましくなっていきます。笑
(泣き声もそのうち聞こえなくなるのかな・・・)


今日は朝から出かけて、
二日間かけて、生地探しにやってきました。

岐阜市の生地屋さんと、
一宮で行われる生地の展示会に訪れます。

これまで、なかなか生地探しに足を運ぶことが
できなかったのですが、
仁美ちゃんと二人で、
ああだこうだ言いながらより良いものを
探しに出かけられるようになったので
とてもいい勉強になります。

一人だとできないことが
二人だとできることって
多くてありがたいです。

しかも、仁美ちゃんは、とても生地に詳しいので
わたし自身、これまで使ってきたものを
考え直すいい機会にもなるし、
より生地の知識が深まります。
ありがたや〜。

そんなわけで、春・夏の新しい石徹白洋品店の
ラインナップを加えていくことができそうですので
お楽しみに! 
今年のキャンドルナイト 輝きに満ちた集落
今年の冬は無事にキャンドルナイトを
開催することができました。

2月18日の一夜。

石徹白は、やわらかい光に包まれた
温かく輝きに満ちた集落と一変しました。

この日は、
冬、初めての店舗営業を行いました。

お客様、来てくださらるかなあ、と
ちょっとハラハラしていましたが、
常連様も、初めてのお客様も
たくさんの方が足を運んでくださいました。

ありがとうございました。

 

暗くて分かりにくいかもしれませんが、
キャンドルをともした雪の道から、
石徹白洋品店の建物を眺めた景色です。

看板も何も立てていなかったのに、
足を運んでくださった方には
本当にご縁を感じ、感謝でいっぱいです。

お隣の巨大かまくらは今年も健在です。



石徹白への道は、ぐねぐねの坂道なので
冬の時期に、お客様に来ていただくには
危険な日もあって、
石徹白に来て来て、と簡単にはいえません。

が、登りきった場所だからこその
特別な空気感や、
ひときわ雪深いからこその冬の美しい風景を
見ることができます。

一面に広がる雪原、
そこここに見られる動物の足跡。
川の上をトンビが舞い、
子どもたちが雪とたわむれる。

もう、昭和みたいな風景(褒め言葉です)が
石徹白全体に漂っていて、
ときとして、私は涙が出そうな、そんな懐かしさと
あたたかさを感じて、ああ、ここに住めてよかったと
心から思うのです。

この日常の感動は、言葉で伝えるのは容易ではなく、
やはり、厳しい寒さを経験し、
雪があるこその不便さを日々味わってこその
感情と思うのです。

すこしでも、この一夜に、
石徹白に来ていただいた方が
石徹白の大自然の持つ美しさを
肌で感じていただけたなら嬉しいなと思います。



お会いできたみなさんに心から感謝して。
ありがとうございました。

あまりにも美しい青の空と白の雪
しばらく続いた雪が
小休止。

正直、ほっとした。

グレーの冬空に慣れて、
暗い家の中に閉じこもり、
ふと、外へ出ると。

吸い込まれるような濃いブルーの空に、
まさに白銀の雪の世界。



ここはなんてきれいなの。

石徹白は、
日本は、
世界は、
地球は、
宇宙は、

美しすぎる。
まぶしすぎる。



マイナス5度の朝、

車にはりついた
雪と氷の結晶たちは、
鳥の羽のような、
きらきら星のような、
ダイヤモンドのような
そんなあらゆる美しいものを凝縮した
完ぺきな形をしていた。

4歳の長男は、

「これがおそらからおりてきて
ゆきになるんだ。」

と教えてくれた。




きれい、美しい、という言葉以上の
何か研ぎ澄まされた透明の純真な色ばかりが
目の前に広がって、
幸せで思わず飛びはねたくなった。



寒い冬の一日を、ありがとうと思った。
雪の多いこの石徹白に住むということ
雪がたくさん降りました。

まだ降っています。

去年は本当に雪が少なくて、
一昨年は本当に雪が多くて、
今年はどんな冬になるかな、と
思ったけれど、
一昨年ほどではありません。

一昨年は1日に1メートル積もって、
それが2回くらい続いたので
ほんと、もう雪はおなかいっぱい、
というかんじでした。

工房も母屋も半分くらい
埋もれています。



昨日夕方に夫が工房の雪を
下ろしてくれました。
だいたい2時間かかって
下ろし終って、終った頃は真っ暗でした。



ありがたや~。

母屋もあるし、納屋もあるから、
たくさん下ろす場所があるので
私も手伝いたいところですが、
さすがに幼子をおんぶして
屋根に上るわけにはいかないので、
しばらくは夫に頑張ってもらうしかありません!
よろしくどうぞ。

昨日夕方時点での積雪量は、
だいたい1メートルくらい。

長男の身長が106センチ。



ちょうど頭のあたりですね。

しかし、積もった雪は日に日に締まっていき
かさが減っていくので
累積はもっと降っているかもしれません。

風が強いときに積もった雪かな。
消火栓の上の雪帽子が斜めになっていました(笑)





雪が多くて大変でしょ、と聞かれます。
そう、大変です。

除雪しないと外に出られないし、
運転も気をつけないといけません。

畑は真っ白なので、
農産物はもうとれないし、
お買いものも、峠を下りなければならないし、
家の中も寒いから、暖房もつけなくちゃだし、
もう、ほんと、大変!!


ということも言えるんですが、
私にとってはこの大変さが
辛いことではないから、ありがたいです。


雪のときは、家にこもりがちだから
除雪はいい運動になる。

運転も気をつければよっぽど滑らないし
(対向車に突っ込まれたら諦めるしかないけど。。。)
車さえあればどこでもいつでも行けちゃう、
なんていう、車へ頼りきった暮らしへの
おごった気持ちもどっかに吹き飛ぶ。

大雪で吹雪のときは、
それがおさまるまで、
よっぽどのことがない限り
じっとしているのがいい。

薪ストーブをたいたら、
家全体がじんわりあったかくなって、
ストーブの上では煮物ができる。
(子供が好きな茹で卵も!ストーブの中では焼き芋も!)

寒いです、ほんと。
でも、寒いからか、体があったかくなろうと
熱を発しているのか(!?)石徹白に
来たばかりのときに比べると
寒さも平気になってきました。
慣れってすごい。体が進化していく(笑)。



昨日一昨日と、尊敬する澁澤寿一さんが
石徹白にいらっしゃいました。

いとしろカレッジの聞き書きの講師として。

澁澤さんは、日本の山村、地域を周り、
まちづくり、地域づくりの助言をして
歩いている人です。

彼が言いました。

「私たちは、たくさん働くために
生まれてきたわけじゃない。
幸せになるために生まれてきた」


澁澤さんを、私が尊敬する理由は、
どのような小さな村に住む、
名もなきお年寄りに対しても、
どんな小さな取り組みに対しても、
「愛」を持って接していらっしゃるからです。

ものすごい愛情深い。

人に対して、
人がつくってきた地域に対して、
人が築き上げてきた社会に対して、
愛を持っている。

だから、そんなことが言えるのかなと思います。


私は澁澤さんに聞き書きを教えてもらって
それを経験しました。

学生時代も聞き書きをやっていたけれど、
すこしちがったまなざしを持つことができました。

それは、聞き書きをする相手に対する愛情、
その人が住む地域に対する愛着が
より深くなったのです。


私はここで住むことが雪が深いから
大変で辛いんじゃなくて、
ここで工夫をしながら楽しく生きてきた
人たちに話を聞いて関係性を築いてきて、
だからこそ、
私も同じように、色々と考えて
より楽しく幸せに生きていけるような心持ちで
取り組んでいこうと思っています。
ごくごく自然に。
無理をせずに。


一生懸命とか、
必死でとか、
そういうかんじではない。

ここで移り変わる自然の中で
一人の人という生き物として
より豊かに、幸せに生きる。

そんな、文字にすると当たり前に見えるんだけれど、
当たり前にそれを実践するには
色々余計なものがありすぎる(?)今の時代に、
素直なかたちで、生きるを全うしたい。

そんなふうに思うのです。


雪が、自然の厳しさが
それを教えてくれました。

石徹白に来るまで知らなかったことを
ここに住む人たちに、
この地域の歴史に地域のかたちに、在り方に、
学ばせてもらっています。

ついに寒波が・・・!?仕事初め。
待ち望んでいた(?)雪が
ようやくやって来るでしょうか!?

明日から寒波だそうです。
1週間ほど雪予報です。

今夜もけっこう降るのかなと思いましたが
もう止みました。



夫の予報によると、「ものすごい降る」そうですが、
お隣のKさんによると「たいして降らんぞ」とのことです。

さあ、どちらの予報が当たるでしょうか!?



1月10日の今日は仕事初めな1日でした。
今日から長男は保育園がスタートし、
やっと日常が戻ってきた感じです。

今回は長い冬休みで
長男もそろそろ保育園が恋しかったみたいです。
(親のほうが保育園ロスだったかもしれませんが(笑))


1月から春にかけて、
春夏を意識した服をつくっていこうと思っています。

定番のリネンの素材ももちろんですが、
コットン素材も増やしていければとイメージしています。

ノラギたつけについては、
より昔のたつけに近付けていきたいです。

素材は、昔(昭和30年頃まで?)は大麻のみでした。
その後、藍(紺)の木綿が取り入れられてきたようです。


昔のものを参考にする理由は、
その素材や色が長い歴史の中で
使われ続けてきたという背景があるから。

それだけにとらわれる必要はないと思いつつ、
歴史や、積み重ねられた時間が証明する
「良さ」や「理にかなった理由」があるのではないかと
想像しています。

それが必ずしも、現代のライフスタイルに合致するか
分からないですが、
私は、ものごとのルーツを忘れないように、
何かあったときに頼れるものとして
ずっと大切にしておきたいのです。



災害が起きて、簡単に町に行けない状況だったり、
石油資源が高騰して石油由来の素材が使えなくなったりとか、

というリスクを思い浮かべるのだけれど、
それだけではなくて、

すべてが手仕事でまかなわれていたときの
ものをつくりだす「喜び」の気持ちだったり、
自然への感謝の思いだったり、
家族への愛情だったり、

形には直接現れないけれども、
日々の生活の心の部分を豊かにしてきただろうことで、
工業化の過程で削がれてしまったかもしれないことを
心に留めておくために。

 

そんな心のあるものづくりを
これからも、続けていけたらと願っています。 
春の例大祭
今日は石徹白の白山中居神社の
春の例大祭でした。

山伏らのホラ貝が山々に響き渡ります。


春の例大祭といえば、
石徹白門外不出の五段の神楽を見に
多くの方が地域内外から訪れます。

今年は、小学生女子は2人だけ。
しかも、小学校1年生に上がりたてのMちゃんは、
初めて、巫女に挑戦します。


とてもしっかりした5年生のMちゃん(こちらもMちゃん・・・)の後を追うように
1年生のMちゃんもがんばります。

緊張のあまりか、涙を見せる場面がありました。
見ていて、こちらも、目頭が熱くなりました。

こんなに大勢の前で、神様に舞の奉納をするなんて
本当に大きなプレッシャーだと思います。

しかし、彼女は最後まで立派にその役を果たしました。

去年まで、息子と一緒に保育園で遊んでいたMちゃんとは
思えないくらいでした。

小さい子が、地域の一員として、
彼女しかできない大役を全うし、
本当に素晴らしいと、感激、感動しました。

さて、無邪気な保育園児たちは、
子供神輿の代わりに
一人一神輿を担いで祭りに参加しました。
みんなかわいらしいね。


春は神輿も出ますが、私はお店の営業があったので見られず・・・残念。


でも、子供、そして赤ちゃんも何人かいて、
賑々しい明るい祭りとなりました。

これから、ようやく、石徹白も温かい季節がやってきます。
今年の農作物の豊穣を祈って!
 
ようやく冬らしく・・・
今年は本当に雪が少ないですね。

1月15日に、何となく降り始め・・・


ようやく辺りが白くなりましたが、
この雪もすぐに消えてしまいました。

そして、今週、まとまって2日間ほど降り、
60センチほど積もりました。


大寒ということで、
例年なら、2メートル以上の積雪も珍しくなく、
屋根の雪下ろしもするところなのですが、
今年はまだ一度も下ろしていません。

このまま春がやって来る・・・なんていう淡い期待を
してしますが、今週末に寒波がくる、という話なので
どうなるでしょうか・・・

建築中の工房は、雪囲いがされましたが、
どれくらいまでの雪なら大丈夫か・・・
あらべえ大工は、石徹白ほどではないと思いますが
豪雪地域の出身なので、ちょっと安心?!


雪が少ないと日常の生活は楽です。
道路も危なくないし、外に出るのも簡単。

普段は、朝、除雪に一仕事。
保育園の送迎も、少なくとも30分前から
除雪に車の準備にとりかからなくてはなりません。

だから今年はありがたいです。

とはいえ、石徹白に暮らして来た人と話をしていると、
当たり前のように雪が降り、
それを前提として生活しているから、
降らないのも困る・・・というような感じを
言葉の端々から感じます。

スキー場もあるし、
除雪も一つの仕事。

それらが成り立つことが
生活を成り立たせているのですね。

確かに、今年は異常に温かかったので
早めに保存食を上げてしまわないと
腐敗してしまうかんじがして、慌てて冷凍保存しました。

暖冬はありがたいとはいえ、
さまざまなことを、
ぜんたいとして考えると、
降るべきときに降ることは大切なこと。

しかるべきときに、
しかるべきことをする。

石徹白人のふところの深さを
改めて感じる冬になりました。
初雪です。
本日、初雪がやってきました。

例年より少し遅い降り始めでした。


雪の予報はだいたい当たります。
当たって、それに加えて、石徹白は予報より多く降る・・・。

今日もざんざんざんざん降りました。
除雪車も出動していました。

雪が降ると大変と思う部分もあるけれど、
なんだかほっとする気持ちもあります。

真っ白で静かな中、
ものづくりの手がはかどると・・・。

そしておいしい漬物たちが待っている❤
まだ冬の入口ですが、
今夜は漬物(にしんずしと肉漬け)をおかずにいただきました。


石徹白の長い冬の始まり始まり!

 
白山中居神社の秋祭(新嘗祭)
本日、10月18日(日)は、
白山中居神社の秋祭でした。

ここ最近、昼間は暑いくらいに晴れ渡り、
透明感のある青空が続いています。

今日も絶好の祭日和。
たくさんの方が、参拝にみえていました。

秋の祭は新嘗祭も兼ねています。
収穫を感謝し、「げど」という
うるち米を搗いて餅にしたものを
朴の葉で包み、それをさらに藁の束に
包みこんだものが奉納されます。

祭りの最後に、「げど」投げがされ、
げどを奪い合うというのが風習となっています。

私も一つ、いただきました。

(写真は、上村京子さんよりお借りしました。ありがとう!)

このうるち米のお餅は、
だし汁で煮込んでいただくのですが
とってもおいしい。

新米でつくられるからか
餅米のようにもちもちしています。

今夜の夕食でたくさんいただきました。
ご馳走様でした。


さて、今日は石徹白洋品店は、
絵本の原画展の最終日でした。
午前中の祭が終了してから
営業しました。 

遠方から来てくださった方もいらっしゃり、
嬉しい一日となりました。


今年最初で最後の企画展が
これで終了しました。

南景太くんの原画展を
こうして開催させてもらうことができ
本当に嬉しく思います。

実は、この週末は、南くんは
大阪で開催されたアートフェスに出展していて、
谷口純弘賞という賞を受賞されたそうです。
おめでとうございます!!

これからも、様々な絵を描いて
活躍していってもらいたいと思います。
(「ねいごのふたまたほおば」のメインシーンの絵)




今日も絵本を大勢の方に手にとっていただきました。
ありがとうございました。 


今年は11月も営業を・・・と思ってはいましたが、
やはり、11月になるといつ雪が降るか分からないし
紅葉も終わり、寒い日が増えてくるので
今年はこの企画展をもって営業を終了します。

ただ、ご連絡いただいた際には、
お店をお開けいたしますので
お越しの際にはご一報いただきますようお願いいたします。


年内は、12月に郡上八幡の糸カフェさんでの
展示会を予定しています。
それに向けて、作品づくりを続けていきます。


今シーズンは、工房建築をきっかけに
本当にたくさんの、これまで出合ってこなかった
分野の方との出会いを重ねてきました。

分野は違えど、共通の考え、思想が根底にあり、
とても心地よい交流を測ることができました。

私にとって大きな大きなご縁をたくさんいただきました。

ありがとうございました。

引き続き、私自身も研鑽を積み、
よりよいものづくりを進めていきたいと思います。
 
春の白山中居神社
石徹白の白山中居神社も
ようやく雪融けを迎えました。

まだまだちらほら残っているところも
ありますが、ほぼ消えて、今日は桜の葉が
見え始めていました。



鳥居をくぐり、階段を下りたところの
湿地には、水芭蕉が咲き始めていました。

雪が解けたところから順番に・・・


数日前は、まだまだ頭を出していなかったものも
多かったのですが、これから少しの間、楽しめそうです。

境内も、神職や地域の方の手によって
杉葉がきれいに掃除されていました。

こんな広い場所を、こんなにも美しく。
清掃される方には、ほんとうに頭が下がります。


今日はぽかぽか陽気で
参拝日和でした。

地域外からの参拝の方もいらっしゃり、
神社は、いつもより活気づいているように見えました。

あのうず高く積もった雪も消え、
春が訪れました。

めぐりゆく季節の中で
変わることなく、
ここに在り続け、
集落を見守ってくださる神様に、
心から感謝を覚えます。

私も今日は、久しぶりにお参りすることができ
清々しい気持になりました。

石徹白においでの際は、
ぜひ白山中居神社にお立ち寄りください。

春の例祭は、5月17日(日)10時スタートです。
石徹白門外不出の「五段の神楽」が奉納され、
その後、御神輿が出ます。
ぜひに。

 
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