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石徹白洋品店 「オープンアトリエ」を実施します!
石徹白洋品店では、以下の日程で「オープンアトリエ」を行います。
屋外で草木染めや藍畑等の作業をいたしますので、
一緒に作業をしていただいたり、
見学していただくことができます。
 
お子様がいらっしゃる方は、周辺で遊ばせながら
自由に時間を過ごしてください。
(*託児はありませんが、
うちの子供たち【4歳・1歳男児】を夫が見ながら
薪作りなどをして過ごしています)
 
周りの自然から色という恵みをいただく、
ということを日々の暮らしの中で
当たり前のことにしていき、
それを子供たち、仲間たちと共有する場が
作れればと思っています。
 
穏やかな時間を、そこに居合わせた皆で、
緩やかに共に過ごすことができれば幸いです。
 
実施日:5月20日(土)、6月10日(土)、
6月11日(日)、6月18日(日)、
7月15日(土)、8月11日(金・祝)、
8月12日(土)、8月13日(日)、

*9月・10月のオープンアトリエはありません。
ご注意ください。
 
実施時間:10時〜16時
(お昼を挟んで来られる方は昼食をご持参ください。
地域内に不定休のカフェもございます)
 
事前申し込みは特に必要ありませんが、
来られる前日までにご一報いただければありがたいです。
 
*日程が変更になることございます。
その場合は、HPやブログ、FBなどでお知らせします。
 
*オープンアトリエは、染め教室ではありません。
本格的に染めを学びたい方は、お問い合わせください。
*オープンアトリエは、託児所ではありません。
親御さんの責任の範囲でお子様をお連れいただき、
お互いに見合いながら過ごしましょう。

お問い合わせ
info@itoshiro.org
0575-86-3360(10:00-16:00) 
【工房建築】完成写真
工房の完成後、写真家さんに竣工写真を
撮影していただきました。

三時間ほどかけて、とても素敵な建築写真を
たくさん撮ってくださいました。
ありがとうございます!
その一部をご紹介します。

玄関から入った正面。
鉄砲梁と古材の垂木・梁が美しい。


玄関を眺める。
古建具がすでに馴染んでいます。


ワークショップスペースの六畳間から縁側を長めると
亀甲の新建具が清々しく光りを取り入れてくれています。
そして両脇の古建具と古材の梁が空間を引き締めてくれています。




古材や古い道具はすべて石徹白で解体されあ
「五兵衛」さんからもらったもの。ですが、階段は、また違う
石徹白のおうちから譲り受けました。
長いこと使われ磨かれ、しっかりと黒光りしています。


店舗スペースの二階。何も入れない状態で撮った貴重な写真。
はじめは、屋根裏部屋的に使うつもりだったけれど
あまりにも素敵すぎて、店舗にしてしまいました。
急な変更の要望に応えてくれた大工と、電気屋さんに感謝です。


最初は、なんだか素敵な建物で、使うのがもったいない!
このまま置いておきたい、なんて思っていましたが、
毎日入って風を通して、過ごしているうちに、
もっともっと使いこんで、よりよい家にしていこうと意気込んでおります。


西側の外壁は杉皮。石徹白にも古い家で一軒だけ、
杉皮で葺かれているものが残っています。


ただ杉皮が張られているのではなく、
これは、一度山で発酵されたものだそうです。
だから丈夫で光や水にも強い。
三重の山奥で一人の翁が生産している貴重なものです。

古材の床は本当に美しい。
人の暮らしの跡がそこここに見える。
新材にはない長い時代の積み重ねによってできた傷、生活の匂い。



この工房は、本当に多くの人のご協力とご支援、そしてご縁によって
支えられ、こうして完成することができました。


この場が、これから、さらに多くの人の出会いと、ご縁、
そして何かが始まるワクワクする、そして有機的であたたかな場と
なるよう、管理人(?)として日々磨いていきたいです。

多くの方に訪れてもらえますように。
一緒に成長していきたいと願っています。
工房完成見学会、ありがとうございました。
5月3日、昨日は工房完成見学会を開催しました。

風の強い、肌寒い一日でしたが、
多くの方が足を運んでくださいました。
本当にありがとうございました。

いつもいらしてくださる方、
久しぶりの方、
工房建築に関わってくださった方、
・・・・
たくさんのお会いしたかった方が
いらしてくださって、本当に嬉しかったです。



午前・午後に大工、荒木くんの説明をしてくれました。

改めてこの建物のすばらしさを再確認しました。

2階のお店も、多くの方にご覧いただくことができました。
がんばって設営してよかった!!

地元の方に、石徹白の野良ズボンが
こうして今の時代に蘇っていることを知っていただくことも
できました。このおじいさんには、いつもいつもお世話になりっぱなしです。


さらに、この工房の移築材をご提供くださった家主さんも
いらしてくださいました。
建築士の丹羽さんも一緒に、記念写真を♪


私としては、古民家の材をいただけて本当にありがたいばっかりで、
かつ、古い年季の入った雰囲気のある家具も多くいただいて
恐縮していました。

しかし、家主さんは、「こんなふうに活用してくれてうれしい」と
言ってくださって、私はさらにうれしく、ありがたく思いました。

思い入れのあるおうちの材を、ふんだんに、すばらしく取り入れて
くれた大工に感謝感謝です。


めぐりめぐって、古民家「五兵衛」が、工房として
新しい命を吹き込まれ、
ここに来てくれたことに感謝して。

そして、この工房によっていただいた出会いに、
今日の良き日に感謝して。

ありがとうございました。
お店の設営
実は、私がとても好きな作業。
それが設営です。

どんなふうに飾ったら
すてきに見えるかな。
服が生きるかな。

そんなことを考えながらやっています。

とはいえ、ディスプレイについて
勉強したことがあるわけではないので
いつも手さぐり。そして夫にも相談しながらやっています。



息子もちょっとお手伝い!?(邪魔?)

石徹白の野良ズボン、たつけと、
はかまの展示もなかなかいい雰囲気。


このズボンたち、すべて石徹白の方につくってもらっています。

石徹白に今も残る宝物である野良着ズボンのパターンを、
これからも、石徹白の人の手によって
引き継いでいければいいなあと思います。

みなさんに色々選んでいただけるように
バリエーションも増やしました。

また少しずつご紹介していきます。 
次第に馴染む
工房の完成、引き渡しから4日が経ちました。

その後、お天気がいい日は、
毎日、窓や扉を全開にして
風通し良くするようにしています。



なんとなく、私自身なのか、
もしくは、この建物自体なのか、
ぎこちない雰囲気だったのが、
少しずつやわらかく、近しい空気感を
漂わせ、身近に感じられるようになってきました。

「家は生き物」とは良く言ったものだと思います。

まさにそう思うのです。

大工のあらべえが、
「使っている状況を、見学会で見てもらいたい」と言ったので
ここ数日、私は急いで2階のショップの設営をしています。

確かに、建ったままの、まっさらな工房を
見学会で見てもらう、というのもいいなあと思ったのですが、
それでは、ぎこちなさが抜けず、かちんこちんで
ちょっと近づき難いように思うのです。

設営のために、毎日頻繁に足を踏み入れ、
古い家具が入り、空気が入れ換わり、
場が場としての準備や心構えが進んでいくことで
この建物はよりよい表情を見せてくれている。
そんな気がしています。



私はまだ未完成なかんじのこの玄関の石畳が好き。

そして、そこから見える内部の様子が愛おしい。
なぜなら、解体される前のおうちの間取りと少し似ていて
郷愁を感じるとともに、ここにこのおうちが来てくれたことに
不思議な運命を感じているからです。


じんわりと、木の温もりを感じながらも、
きりっとして妥協のないあらべえの仕事から
背筋が伸びるような、学びの多い場となっています。

本当に少しずつ、毎日の触れあいを積み重ねることで
よりよい関係を持てる、そんな期待を抱きつつ。
 
【工房建築】完成。ついに引き渡し。
本日、工房の引き渡しが行われました。

去年の9月から足掛け8カ月。
ようやくようやく完成にこぎつけました。

様々な思いが詰まり過ぎて、
一言では説明できない感慨深さです。


とにかく、ものすごい建築物が完成しました。

詳細に見れば見るほど
大工のこだわりと手の込んだ様子を
見てとることができます。

私自身も見逃してしまうような
小さなところにも、妥協はなくただただ
丁寧な仕事の跡を感じることができます。

今の時代に、石場建てで、伝統的な工法を
ふんだんに使用して、このような木造建築を
つくることができたことを、ただただ幸運に思います。

しかも、同じ集落内で解体された家の梁や柱、
建具まで使わせていただくことができ、
なんの因縁か、深いご縁を感じています。


そもそも、この工房建築は、
先に計画があり、
その後に、近隣で古民家の解体を知り、
絶妙なタイミングで材を分けていただくことができました。

さらに、それらを、無駄なく、それどころか
120パーセント活かし切って活用できる腕の
大工、あらべえがいてこその、
この建物となったのです。

すべてが必然で、このかたちになったのだと思いながらも
なんとも不思議な心持ちです。 


思っていることを、言葉にしているうちに
形になっていくことってあるけれど、
この工房はまさにそうでした。

子育て中で自分自身で動けない時期だからこそ、
助けてくださる方がいてくださって
私一人ではできないことが実現しました。

本当にありがたいことです。



たつけの合宿形式のワークショップ、
周りの自然で糸を染める体験、
冬場に石徹白を満喫する内容のもの・・・

ここでやりたいことがどんどん心の中で広がります。

もうちょっと子供が大きくなってから・・・と思いながらも
もう動いていきそうな勢い。(笑)

まずは身近な人に、この工房を使っていただいて
少しずつ整えていきたいと思います。

じっくりと、新材が色を馴染ませていくように、
焦らずに、この場の良さをより深めていければうれしい。

そういう意味では、ようやく今、スタートラインに立った気分です。
わくわくの季節が始まります!


*****

<工房完成見学会のご案内>
5月3日(火・祝)
11:00~、14:00~ 大工の説明があります。

<5月の営業日>
5月7日(土)~15日(日)
*火曜日は定休日です
*14日(土)は椅子の座面編みワークショップを開催します

詳しくはお問合せください。
09029397189
infoアットitoshiro.org
*アットを@に直して送ってください。 
【工房建築】間もなく完成。
ようやく、完成のめどがついてきました。
内装も、ガス・水道等の工事も終盤。

どこもかしこも、右も左も上も下も、
どこを眺めても
すばらしい仕事の積み重ねによって
立ち現われる建築物だと
改めて感じさせられます。





一つのただの家ではない、建物です。

まるで、神棚のような神聖さを感じます。

仕事が美しいとは、こういうことだと思うのです。


そして、古い材、新しい材が絶妙なバランスで
合わさって、この建物を特徴づけています。

しかるべきところに、
すべてが治まっている。

それをそう見せてくれるのは
まさにあらべえの采配によるもの。

材たちが喜んでいます。
生き生きとしています。


私も、布を扱う者として、
この布は、どういうふうにしたら
もっとも輝くのだろう・・・と
布と会話することがあります。

こうでもない、ああでもない、
あ、こうなのね、
と合意を得ながら進めていく。

まさに、あらべえの木への対し方が
そうであるような気がして、
できたこの工房を見ながら
共感したりしています。

家の前の石畳も、
石の表情を眺めながら
据えてくれています。




丁寧に仕事をする、とか、
きれいな仕事をする、とか
言葉だけでは分からないことを
あらべえの仕事を見て
学ばされました。

何が「丁寧」か。
どういうことを「きれい」というのか。

そういうのって、実際に目の当たりにしないと
分からない。

ネットで何にでもアクセスできるけど、
現場で見ないと理解できないことばかりだと、
改めて思わされるのです。


使っていくうちに、
さらにいい味わいを持つだろうこの建物。

外壁は、張った直後よりも
すでに馴染んできて、
やわらかさをにじませています。


完成見学会、ぜひ多くの方においでいただきたいです。

彼の工房を、今の状態で見る最後のチャンスです。

***

完成見学会

5月3日(火・祝)
11:00~、14:00~
大工による説明があります

***
 
日本の伝統的な建築を残すということは
どういうことなのか。

材料のこと、工法のこと、
それらが産まれた日本の風土。


私にとっては学びにあふれた現場です。

ぜひおいでください。 
【工房建築】内装も着々と・・・?!
工房建築が、予定より大幅に遅れつつも、
春の足音を背に、急ぎ目に進めてもらっています。

本当は1月に完成し、
冬中かけて内部のレイアウトをし、
春にはオープンを予定していましたが、
オープンはどうなることやら・・・

やれやれ、と思いつつも、
現状を嘆いていても仕方がないので、
完成したらすぐにレイアウトできるように
着々と商品づくりを進めています。

2階への階段は、
とてもいい味わいの古いものを
使わせてもらえることになりました。


これは、石徹白のあるおうちで
不要になったものとのことで、
ご縁を感じます。ありがたや~。

薪ストーブ下の左官工事も完了。


薪ストーブ設置が待ち遠しいです。

そして、こちらがトイレ。
壁は杉。さわやかな香りが部屋全体に立ちこめます。


上を見上げると・・・
鉄砲梁がかっこよくて、見とれてしまいますね。


ここ数日、本当に気持ちのいいお天気が続いています。
今日の立春を過ぎ、まさに春に向かっていくようです。


今年は石徹白も雪が少なく
本当にありがたかったです。

去年のような雪だったら
建築中の工房はつぶれていたかも・・・

畑の雪もほとんど溶けてしまいました。
これほどまでに冬があっという間に感じた年は
初めてです。

生活するにはありがたいと感じつつも、
「降るべきときは、降るべきだ」という
地元の方の言葉を思うと、
夏の水不足や、
今後の気象変動に懸念を抱きもします。


とはいえ、この春に向かうウキウキとした心持ちは
毎年変わらずにやってきて、
なんだか、早く体を動かして、土に触れたい衝動に駆られます。

今年は藍畑を始めるということで
うずうずとしています。

工房建築も遅々として進まず何だかそわそわが止みませんが
なるようにしかならないと開き直って、
できることからやっていこうと思います。 
【工房建築】2階の雰囲気があまりにも良くて・・・
工房建築が雪の中進んでいます。

今の雪の状態はこんなかんじ。
(写真がちょっとゆがんでしまいました。
工房がゆがんでいるわけではありません・・・)


大工あらべえのお父さんが
なんと雪下ろしを手伝いに来てくださって、
見事な技術でさくっと下ろしてくださいました。

雪国で生まれ育った人の技は
全く違います。
見習いたいくらいのテクニックを披露してくださいました。

今年は雪が少ないとはいえ、
先日、どかっと降った雪で、屋根の上は1メートル以上ありました。
そろそろ下ろさねば・・・と思ったところに偉大な助っ人。

本当に感謝感謝です!!

さて、天井が張られ、2階の姿があらわになってきました。


これは一階の天井ですが、
垂木を使って、とてもかっこよい雰囲気になっています。

こだわるところがすごいです。
天井を張ると実際の垂木が見えなくなって
残念だなあと思っていたところに、この配置!

そして2階はこんなかんじになってきました。


主人(身長180センチ)が立っても、端っこでも大丈夫。
もともとの設計では、もっと低い天井の予定だったので、
とてもありがたい変更です。

2階はもともと寝るだけの部屋にしようかと思っていたのですが
あまりにも雰囲気が良くて、寝るだけにするなんて、
もったいない!と異なる用途を考え始めました。

床板も、なんと、手鉋(てがんな)で仕上げてあるそうで、
機械仕上げでは出ないという光沢があり
何とも美しいです。
まるで、ワックスか何かで仕上げてあるようです。

木造一間で、これだけ広さをとることは
現状の建築基準法では難しいことだそうです。


とにかく、型破りの、しかしながら、昔の技法をベースとした
つくりにこだわってつくってくれているので、
見ていてため息が出るような丁寧で緻密な仕事が
そこここに見受けられます。

早く仕上がって、多くの人にご覧いただきたい
という思いも募るとともに、
これだけの仕事なのだから、もっとゆっくりと
つくりこんでもらってもいいのでは・・・という気持ちと
行きつ戻りつ・・・。

想定していたものがあったとはいえ、
実際に完成してみないと分からない部分が多すぎて、
春オープンの予定ではありますが、
ちょっと難しい感じがしてきました。
建物が完成しても、家具や様々な設えが
必要になるので、時間もかかりそうです・・・。

あまり焦らず、
しかるべきタイミングで
お披露目できるといいなと思っています。
 
【工房建築】内装工事
雪のないお正月を迎えた石徹白。
こんなに雪のないことは珍しいという話ですが、
お正月も下駄で神社に参ったことがあるとか、
大杉までお正月に行ったことがある、
という話も。

また、豪雪だった昭和38年も
1月15日からものすごく降ったということで、
こういう年でもまだまだこれからどのくらい雪が降るか
分からない状況です!

とはいえ、ここまで雪が少ないと
本当にありがたいです。

現在の工房の様子です。


外壁はほぼ完成し、
雪が降っても大丈夫な状況まできています。

石徹白は雪が2,3メートル積もるので
雪囲いをする必要がありますが、
今年は必要ないかも・・・?

ここは、入った正面のカフェスペース。
壁が立ちつつあり、奥がキッチン、右側がトイレになります。
天井は吹き抜けで、黒い垂木が見えて、カッコいい!


ここは、ワークショップスペースで
6畳と4.5畳のお部屋です。
つなげて使うことを想定中。
奥の間には、階段が来るので少し狭くなります。


かなり手間のかかる作業を続けてくれているあらべえ。
特に、この天井に使っている元垂木は、
洗うのも、釘を抜くのもとてつもなく苦労されていると思います。


古民家再生や、古民家移築が
なぜにお金も時間もかかるか、
よく分かります。

手間と、経験、技術が新築を新しい木材でつくるより
ずっと必要になるのです。
そしてこだわる気持ちも・・・。

昔の木材を活用する、
ほぼ100%自然素材でつくる、
などのこだわりを通した
理想的な家づくりができていると思うけれど
それは本当に大変なことなんだなあと、
つくる過程でようやく分かってきました・・・。

シャワールームは既製品をはめ込むことにしました。
隣は納戸。


2階に泊まってもらえるようにするために、
シャワーだけは設置しました。
冬はシャワーだけでは寒いので、
宿泊される方には、温泉をおすすめするつもりです。

ちょっと分かりにくいですが、ここは土間的なスペースとなり
染めをする場所です。
シンクやコンロを設置します。


家の要素は、これに加えて2階があります。
コンパクトで要素の少ないシンプルな家です。

そうそう、窓も、古民家のものを使いました。
ガラスも古く、味わいがあります。


新しく手に入れようとすると難しいものばかり。
ここに来てくれて、本当にありがたいなあと、
窓を眺めては思っています。


そんなこんなで進んでいる工房建築。
春前には完成予定。
楽しみです。


冬の寒い中、作業を進めてくれてありがたいです。
あらべえに引き続きがんばってもらいます!!!
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