ムスブエリア イベント掲示板

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ムスブエリアイベント掲示板さん
ムスブエリアで開催される素敵なイベントを集めました。ブロガーさんからの投稿もありますのでアットホームなイベントも盛り沢山。みんなで成功を応援していきましょう。

イベント情報はムスブログPC版のトップページのイベントカレンダーでもご確認出来ます。

素敵なイベントが重ならない様に、そして同じ想いのイベントは合同開催なんかに繋がっていくと良いですね。皆で地域のイベントを応援していきましょう。

イベントの投稿は管理人(HoRi4410)が行いますのでメッセージで送って下さい。

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1月29日 いろりわ 「立光学舎」
あかちゃんとお父さんお母さんのための木育講座開催!「郡上会場」
生まれてくるあかちゃんのために、おとうさん、おかあさんが一緒につくる木のスプーン講座が今年も各地で開催されます。



【会  場】郡上会場
【日  時】平成24年1月21日(土) 13:30~16:30
【募集期間】12月1日(木)~1月10日(火)
【場  所】日本まん真ん中センター
郡上市美並白山430−4

■講 師 岐阜県木育推進員
■内 容    13:30~ 「木と暮らす」木育講義
14:30~ スプーン制作
~16:30 まとめ振り返り
■参加費 1000円(材料代)
■持ち物 軍手・マスク・筆記用具
■主催  岐阜県・ぎふ森林づくりサポートセンター
※この事業は岐阜県子育て支援対策特例交付金(安心こども基金)を活用しています。

【問い合わせ先】
ぎふ森林づくりサポートセンター 木育担当
〒501-3714 岐阜県美濃市曽代88 岐阜県立森林文化アカデミー森の情報センター内
TEL:0575-31-2122   FAX:0575-31-2124

【申込み】
「ファーストスプーン木育講座」参加申込内容下記内容をファックスもしくはメール(info★gifu-mori.org ★を@にしてお送りください)にてご連絡ください。

希望会場:大垣会場、高山会場、羽島会場、恵那会場
各務原会場、下呂会場、美濃加茂会場、郡上会場、岐阜会場

参加者のご夫婦の氏名(お二人のお名前):
ご連絡先氏名:
住所:〒
電話番号:
携帯電話番号:
E-mail:



長良川鉄道の車窓から撮る“冬の写真コンテスト”

長良川鉄道の車窓から見える冬景色の写真を募集します!
【 賞 】
 金賞 古今伝授の里でのフランス料理ペア招待券
 銀賞 フリーきっぷ2名様分
 銅賞 長鉄グッズ詰め合わせ(大)
 佳作 長鉄グッズ詰め合わせ
※入賞作品は車両内に展示

【募集期間】
 平成24年1月4日(水)~3月12日(月)必着

【入賞発表】
 平成24年3月下旬(入選者に直接通知)

【応募要領】
 ・応募は1人2点まで
 ・作品に応募券を貼付けて、長良川鉄道本社または関駅へ提出
 ・作品はA4~A3カラープリント単写真で未発表のものに限る
 
【応募作品の取扱】
 ・応募作品は返却しません。
 ・入賞作品の使用権、版権は長良川鉄道株式会社に帰属し、データは提供していただきます。
 ・優秀な作品はポスター・チラシ等に使用させていただきます。

※詳細については長良川鉄道株式会社本社までお問い合わせください。

長良川鉄道株式会社 0575-23-3921
ホームページ http://www.nagatetsu.co.jp

12月3日 郡上市 まちづくりフェスティバル
『市民協働』で取り組む安心・安全のまちづくり

このイベントでは、安心・安全のまちづくりという視点から、今地域にとって、何が課題で課題解決の為には何をしなければならないのか?といった地域づくりに対する市民の皆さんの意識高揚と、実行に移して行くためのきっかけづくりを目的として開催致します。

日時 2011年 12月3日(土)13:00〜16:40  受付12:00

場所 郡上市総合文化センター

当日はバザーやお子様向けの映画上映会も行いますのでご家族でお気軽にご参加下さい。



ジャズライブ in 流響の里
11/26(土)
郡上八幡 「プレゼント ハート ジャズライブ」
岸ミツアキ(p)トリオ/ 荒玉哲郎(b) 田中ヒロシ(ds)
【会場】 流響の里 2Fホール
【時間】 開場 18:00/開演 19:00
【料金】 前売 3,500円 当日 4,000円 (ワンドリンク付)
【問合】 プレゼントハート ジャズライブ実行委員会 事務局 杉下医院内
【チケット販売】
喫茶 門(Tel: 0575652048)
喫茶 チロル(Tel: 0575670508)
杉下医院(Tel: 0575672177)
おんぱく「長良川鉄道レール&サイクルの旅」実施
長良川おんぱくプログラム「長良川鉄道レール&サイクルの旅」が昨日実施されました。

当初、予定された催行人員に満たないため、中止も考えましたが、せっかく練り上げたプログラムでもあり、参加予定者にその旨も伝えたところ「少数でも参加したい」との意向を受け実施しました。

プログラム設計では、30前後の女性参加者を想定して設定したのですが、当日は主催者を含め男5人のツアーとなりました。

あいにく朝から雨でしたが、できる範囲でサイクリングも体験しようということになりました。

美濃市道の駅「にわか茶屋」に集合し、そこからレンタサイクルを借りて、美濃市周辺を回りました。

雨で増水した長良川の美濃橋、川湊周辺を回り、美濃の古い町並みを超えて、美濃市駅まで走りました。











途中にある旧美濃町線の美濃駅は、駅舎と車両がそのままに展示設置してあります。

やはり男の子です。女性の視線のないのを良いことに、運転席に乗り込み操縦を始めました。







うだつの町並み中にある、美濃和紙で作った、被服屋さんで柿渋で染め上げられたオシャレなバックを見つけて身につけてみる。
男ばかりで「いいよ!似合う。オシャレ」などとと高評。すっかり買う気満々であったが、まだ試作品段階で値段がついていないとのこと。
「製品できたらまた来ます」と本気モードです。

その後、美濃手漉き和紙の幸草工房」にお邪魔して、和紙作家の加納武さんに和紙漉き体験をさせていただいた。

今回は、野草をそのままはがきサイズの和紙に漉き込む
というもの。

男たちは野辺で真剣に自分好みの野草をさがしました。









杉板に張り付け乾燥したら出来上がり。

今日中には持ち帰れないので、出来上がったものを郵送してくれるということになりました。

その後、本来の和紙漉きの仕事の説明を受けた。

仕事で使っている「簾(す)」は、一本が1mm以下の極細の竹ひごが細かく編みこまれている。
これを専門に作っている職人さんがいるという。このような多くの職人さんの技術に支えられて、美濃和紙独特の繊細さが一枚一枚の作品となる。







加納さんの手にしているのは、極薄の和紙、書家の作品を巻物にするときの裏紙として使用されるという。

洋紙は100年持たないのに、和紙の書き物が1000年の時間に耐えるのは、自然素材だけを丁寧に加工する技術が日本に発展したからだと話された。





こうぞ、みつまた、わら、がんぴなどさまざまな植物で作られた和紙の手触りを確かめてみる。
一つ一つの色合いや風味、手触りがまったく違いその奥深さを感じることができた。



加納さんにお礼を述べ、工房のすぐ裏にある鉄道線路を少し歩くと、すぐ湯の洞温泉駅にたどり着く、そこから、長良川鉄道で一路郡上八幡へ向かった。

郡上八幡でもレンタサイクルを借り、街をぐるり散策。

吉田川と小駄良川の合流する尾崎地区にある小さなパン屋さん、とてもパン屋さんには見えないが、地元で一番有名なメロンパンを売っているお店で、パンをむさぽる。





お店のおばあちゃんは誰にも気さくに対応してくれる。



八幡の街の中心あたりにある、谷中の小道にある「遊童館」は水野政雄氏の作品のミュージアムだ。

こども心あふれる氏の作品の数々を見た後「ここはやはり女子と一緒に来たい場所」とみんな納得。

たっぷりと八幡の街を堪能した後、再び長鉄に乗り、美並子宝温泉駅に到着。

改札抜けたら温泉施設となっているここは、初めての人は必ず驚くポイントだ。

長旅の汗を流して、露天風呂でまだ話したりないのか、暗がりの中ボーイズトークが続いた。

見知らぬ男ばかり少人数の旅で、始まる前はどうなることかと心配したが、おんぱくフリークの参加者たちはそんなことはお構いなしで、このイベントの楽しみ方を十分に知っている人たちだった。

主催者さえも気分よくこのツアーを楽しむことができたことを感謝している。

また別のおんぱくイベントでお会いしましょうと挨拶し旅を終えました。






美濃・郡上レール&サイクル、沿線満喫の旅
この10月1日より、長良川おんぱくが華々しく開催されました。

本来は、岐阜の古い町である川原町を中心とする長良川温泉周辺の観光資源をアピールするためのイベントですが、その源である上流の美濃・郡上にも人の流れを作ろうと幾つかのプランが組み込まれています。

その一つであるのが
「美濃・郡上レール&サイクル、沿線満喫の旅」です。

長良川の流域を沿線とする長良川鉄道を観光資源としてとらえ、沿線の風景と、鉄道では味わえない魅力を自転車を利用してめぐる旅です。

9時50分に美濃大田駅を出発し、列車で美濃市駅に向かいます。












美濃市駅からは自転車に乗り換えて、
美濃町のうだつの町並みをめぐり、古い町並みを抜けて、川湊のある長良川岸辺を北上します。

美濃といえば美濃和紙ですが、その和紙作家さんの工房にお邪魔して手漉き和紙を使った、野草の叩たき染めを体験します。(昼食はその工房でいただきます)







その後美濃から再び列車で郡上へと向かいます。

郡上八幡では、各自自由に郡上八幡の街並みを自転車でめぐります。

岐路は郡上八幡から、上り列車に乗り、みなみ子宝温泉駅で下車し、温泉に入って旅の疲れを癒します。

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実施日 20111015() 

集合時間 AM9:25

集合場所 JR美濃太田駅改札口

参加費 7500(交通費・昼食・和紙体験・保険費用含む)

募集人員 15名 最小催行人数 7

参加登録 末尾のサイトからお願いします

登録期限 10月10日まで

催行中止 雨がひどい場合は中止をさせていただきます。(当日の朝7時の段階で判断します)

必需品 簡易カッパ・入浴用タオル・着替え等

備考:自転車(レンタサイクル)を利用して街を巡るため、自転車に乗れることが条件です。当日は運動のしやすい服装で参加をお願いします。荷物がかさばる場合は別途車で運ぶこともできます。(このプログラムは大人限定となります。)


09:25美濃大田集合

09:50美濃太田発=====美濃市10:21

10:30美濃市うだつの町並み

11:30美濃橋川湊------湯の洞温泉口

12:00美濃和紙体験と食事

13:51美濃洲原=======郡上八幡14:49

15:00八幡散策(体験)----

17:20郡上八幡======子宝温泉駅17:40

17:40温泉入浴&食事

19:09子宝温泉駅====美濃太田20:00


参加登録は下記の長良川おんばく公式HPからお願いします。(参加者が必要催行人員に満たない場合には開催を中止することがあります)

■No.97 美濃・郡上レール&サイクル、沿線満喫の旅
URL:http://nagaragawa.onpaku.asia/onpaku/program/4e43cdb3495da36c1e000001







「郡上八幡ふるさと祭り」愛宕公園会場の出店募集
※郡上八幡 愛宕公園にて。



※市民のこえをかたちに、
 目下、
 まちづくり協議会を中心に、
 愛宕公園の活性・活用のための、
 取り組みをはじめたところです、
 2011年9月17日には、
 「まち」のあれこれの人たちに呼びかけ、
 ワークショップを開催し、
 愛宕公園の今を見つめ、
 愛宕公園の昔を語り、
 愛宕公園の明日を考えてもらいました、
 雨天順延の運動会が同日となりましたが、
 15名前後の参加者の方々と、
 いろんな意見をあつめることができました、
 まずは皆さんに感謝を申し上げます、

 さて、
 今年度の取り組みの、
 ひとつの道標として、
 2011年10月23日開催となります、
 「郡上八幡ふるさとまつり」では、
 第二会場を「愛宕公園会場」と銘して、
 1.愛宕公園の今を見る、
 2.愛宕公園の昔を繋ぐ、
 3.愛宕公園を使って未来へと、
 こういったイメージで出店・出展者を募集しています、
 既に数グループがエントリーしていますが、
 まだまだ可能性満載です、
 みんないろんなことに取り組んでいる人ばかりです、
 忙しいかもしれませんが、
 どうぞご検討の程よろしくお願いいたします。


※お申し込みの際は、
  tshousing7@gmail.com までどうぞ。




郡上八幡 ともしびのよる




様々な企画が盛りだくさんの「郡上八幡ともしびのよる」

延べ10000本のキャンドルで作る幻想的な世界の中、ライブやお店が多数並びます。
ひと味違った、祭りの雰囲気を一緒に味わってみませんか?
ご家族とご友人とカップルでぜひお越し下さい。

郡上八幡ともしびのよる実行委員会

日時 2011年 9月23日(金)24日(土)

場所 郡上八幡 城山公園

料金 入場無料

公式ホームページ thhp://www.tomoshibino-yoru.com


ともしびのよる以外にも、期間中様々なイベントが企画されています。ぜひ一度ホームページをご覧下さい。


奈良裕之さんサイレントセッション&ライブ
「アラスカの地から大和魂を呼び覚ますライブ」in願連寺

9月3日土曜日

郡上市八幡町島谷829番地
願蓮寺本堂にて

《第一部》
午後1時30分より約3時間参加料金5000円

奈良裕之さん・サイレントセッション

《内容》
ヨガをはじめとしてボディワークをしながら3時間の《音》のヒーリングセッション《音》の温泉にどっぷり浸かる時間です。

感じ方は人それぞれですが
奈良さんの奏でる民族楽器の音は…
身体の奥底から
ガッシリと捕まれる感覚。頭のうえの宇宙の存在を確認したかと思うと〜
宇宙がぐるぐると廻りはじめます。
眠っていた感性がどんどん呼び起こされ、知らない自分と出会える感覚
最後には…
知らなかった、忘れていた感性と出会い、まるで温泉に浸かっているかのような心地好さと安堵感、温かさを感じられる時間となります。

《第二部》

午後6時半開場
午後7時開演
午後9までには終演予定

奈良裕之さんとボブ・サムさんのライブ

参加料金5000円

《内容》
わたしもはじめてなのではっきりわかりませんが…

奈良裕之さんの音と
アラスカ先住民族・トリンギッド族のシャーマンであり、ストーリーテーラであるボブ・サムさんの神話の語りのセッションです。

このセッションは全く企画しておらず
まるで天から降ってきたかのような想定外のプレゼントでした。

アラスカ先住民族のボブサムさんが来日されるので、奈良さんが一緒にツアーをすると、急遽連絡がはいったのでした。

ワタリガラスの神話が古くから語り継がれるアラスカのトリンギッド族。
アラスカの血はどこから受け継がれてきているのか…ストーリーテーラのボブサムさんから語られるお話の中に感動の魂の真実が潜んでいます。

日本という国が忘れてしまっていることを
遠く海を越えてアラスカのワタリガラスが呼び起こしに来てくれたと感じています

長くなりますが、お二人のプロフィールを紹介いたします

《プロフィール》

ワタリガラスの神話

〜ボブ・サム〜

《Don`t be afraid to talk about sprit》

魂を語る事を恐るるなかれ

アラスカ先住民トリンギッド族

30代前半に、住宅開発のために掘り返され、荒れ果てた祖先の墓地を目の当たりにし、開発計画を中止させ、遺体や遺骨の再埋葬、墓地の復興を一人で始める。以降、25年以上にわたり、祖先の墓地・聖地の保護修復の活動を続け、10万基以上の墓地を修復、再埋葬した遺体は500人以上になる。また、各地に持ち去られた祖先の遺品、遺体や遺骨を家族のもとに還す、返還運動(リベイトリエーション)においても中心的役割を担う。
長老たちに神話の語り手として選ばれ、以来20年以上にわたり、世界各地でストーリーテーリングを行う。ドッグ・サーモン氏族、およびアラスカ南東部のジュノー周辺地域(オーク・ワン)のリーダーでもある。
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪〜祈りの音〜

〜奈良裕之〜

94年より世界の民族楽器による即興演奏を始める。
ライフワークとして、多くの福祉施設・教育施設・病院などで演奏し、人々と深く交流している。
舞踏・詩・絵画・写真などとのコラボレーションや、アイヌ詩曲舞踏団「モリシ」との共演にて、日本列島スピリットツアーや、インドネシアでも演奏。
ドキュメンタリー映画
「地球交響曲第三番」出演のアラスカ先住民の語り部ボブ・サム氏と98年より各地で共演。
2006年「地球交響曲第六番」の「虚空の音」の章に出演。

2001年・2002年に韓国公演
2004年5月 ニューヨークにて一般公演。グランド・ゼロにて平和を祈念した演奏。

2005年2月 タイのカンチャナプリでの追悼演奏、孤児院、モン族の寺院、小学校などで演奏。

現在も世界各地、日本各地で演奏活動をおこなう。


♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
お問い合わせは
むらせ09048614443
こでら09042530460
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