ムスブエリア イベント掲示板

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ムスブエリアイベント掲示板さん
ムスブエリアで開催される素敵なイベントを集めました。ブロガーさんからの投稿もありますのでアットホームなイベントも盛り沢山。みんなで成功を応援していきましょう。

イベント情報はムスブログPC版のトップページのイベントカレンダーでもご確認出来ます。

素敵なイベントが重ならない様に、そして同じ想いのイベントは合同開催なんかに繋がっていくと良いですね。皆で地域のイベントを応援していきましょう。

イベントの投稿は管理人(HoRi4410)が行いますのでメッセージで送って下さい。

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「森林・林業の技術者に期待される役割と課題」
シンポジュウム
「森林・林業の技術者に期待される役割と課題」

6 月 12 日(日)13 時~16 時 30 分(開場 12 時 30 分)
県立森林文化アカデミー・テクニカルセンター多目的研修室
(美濃市曽代 88 番地 梅山駅下車徒歩 10 分)


持続可能な社会を構築していく上で、鍵を握るのが再生可能な資源としての森林。
日本の森林をどうもっていくのか。林業の再生をどう進めていくのか。
森林・林業について山村の人々に希望と関心をどう持ち直してもらうのか。
今、決定的に欠けているのが、担い手であり、技術者であり、その育成者です。
このシンポジウムでは、生態系サービスの高度発揮を軸に
森林・林業を統合的にとらえながら、第一線で活躍する専門家や技術者の提言をふまえ、担い手・技術者育成の方向を見出していきます。

パネリスト

只木良也(名古屋大学名誉教授:国民森林会議会長)
藤森隆郎(前日本森林技術協会技術指導役:国民森林会議提言委員長)
水野雅夫(林業トレーナーズ協会代表 Woodsman Workshop 代表理事)
千井芳孝(林業トレーナーズ協会スタッフ 南紀森林組合作業班長)


コーディネーター
山田純(国民森林会議)原島幹典(森林文化アカデミー)


付属プログラム

~林業の現場から学ぶ~
◆「飛騨市国府 木戸脇進さんの山林を見る」
時:6 月 11 日(土) 所:JR高山駅 午後 1 時集合
戦後造林でありながら、生態系に配慮した丁寧な管理をすることで、シカにやられず、生産性もある理想的な経営が実現できています。

◆「郡上市美並 古川林業の山林を見る」

時:6 月 12 日(日) 所:県立森林文化アカデミー午前 8 時半集合
江戸時代から続く古川林業の山林は、多様な林相をもっています。
理に適った道作りを実施するなど持続可能な戦略を模索しています。

参加申し込み

03-3519-5981(松本)5/25 まで

国民森林会議事務局

費用:シンポのみ参加¥500 二日間フル参加¥7000(宿泊込)
美濃市「さくらまつり」

さくらまつり(3月から5月)

飛騨美濃さくら33選に選ばれている小倉公園の桜を楽しむためのお祭りです。

春には小倉公園のソメイヨシノやヤマザクラなど約1000本の桜が一斉に咲きます。また、さくらまつり期間中には季節売店がオープンし、木の芽田楽や五平餅などがご賞味頂けます。


 

桜の見ごろは3月下旬から4月初旬

 

日没から11時まで桜のライトアップを行う予定でしたが、平成23年3月11日に三陸沖を震源に発生した東北地方太平洋沖地震の影響により中止いたします。

ご理解とご協力をお願いいたします。

 

なお、被災されました方々には心よりお見舞い申し上げます。

被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。



桜まつり

写真:小倉公園のさくら




開催日時

平成23年3月20日(日)から5月5日(祝)




開催場所

 小倉公園




各種まつり・イベント

 

  • 4月10日(日曜日)

    洲原神社春季大祭
    場所  洲原神社
    時間  午前10時から午前11時 
     

     

  • 4月9日(土曜日)
    花みこし  中止
    場所   八幡神社・市街地

    時間   午前9時から午後3時30分

     

  • 4月9日(土曜日)、10日(日曜日)
    流し仁輪加  中止
    場所   市街地、仁輪加コンクール会場
    時間   夕暮れから

     

     

  • 4月10日(日曜日)
    山車・練り物  中止
    場所   八幡神社
    時間   午後1時から(渡り始め)

     

     

  • 4月10日(日曜日)
    大矢田ひんここ祭り
    場所   大矢田神社
    時間   午後2時30分から

     

     

  • 4月17日(日曜日)

    市民茶会

    場所 旧今井家住宅

    時間 午前9時30分から午後3時30分




  • アクセス

    長良川鉄道「梅山駅」下車 徒歩10分。

    岐阜バス(高美線)「美濃小倉公園前」 下車 徒歩1分

    東海北陸自動車道美濃インターチェンジから車で約5分

    駐車場は105台あります。 



    花みこし 花みこし

    花みこし

     

    1300年の伝統を誇る美濃和紙、その和紙を桜色に染め約300本の竹に巻き付けて飾った 花みこし大小30余基が、うだつの上がる町並みを練り歩く様子は、まるで桜の花が乱舞したようです。大太鼓の音と共に、「オイサ、オイサ」の勇ましいかけ声も見事なものです。



    山車・舟山車 山車・浦島車

    山車・練り物

     

    各町内から浦島車、聖王車、靭車、布袋車、三輪車、舟山車の六輌(県指定重要文化財)の山車がくり出されます。

    いずれも江戸時代に製作され、中でも安永年間に作られた舟山車は、珍しい舟の形をした山車です。また、おとぎ話にでてくる桃太郎、浦島、花咲爺さんなどの練り物も登場し、豪華絢爛に時代絵巻がくりひろげられます。



    にわか にわか

     美濃流し仁輪加(にわか)

     

    辻々の小さな会場には、若衆たちが演ずる美濃町弁の寸劇 

    にぎやかさの後の静けさ、まさにそんな言葉がよく似合う美濃の街角に、美濃流し仁輪加(にわか)のおはやしが流れます。

    に笑う人々の輪ができます。二回は決して使わない「オチ」には世間の風刺も。流し仁輪加(にわか)は全国でもここ美濃だけです。
    国指定選択無形民俗文化財



    ひんここ ひんここ

    ひんここ祭り 

     

    天下の奇祭といわれる大矢田神社の祭りには、須佐之男命(すさのおのみこと)をはじめ数々の素朴な人形が登場します。人々を苦しめる大蛇退治の伝説をこの人形が演じます。約500年もの昔から伝えられるこの祭りは国の選択無形民俗文化財にも指定されており、毎年4月と11月の2回催されます。




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