月音(つきのね)∞風音(カヂヌウトゥ)

プロフィール
∞音∞_a.k.a._風*月さん
えーさんの紹介で登録しました。
母方が郡上出身で長良川流域にとてもご縁を感じておりますので、どうぞよろしくお願いします!

キーワード:宇宙/巨石/縄文/葦船/磐座/褌/大麻/神社/旧暦/お祭り/音楽/アート/映画…

ムスブログでも以前のmixiのようにリアルタイムで日記を書きたいのですが、今はツイッター中心に書くようにしています。
【mixi】 http://id.mixi.jp/fuhgetsu
【Twitter】 http://twitter.com/fuhgetsu

現在、ブロブのほとんどは、ツイッターを日付毎にまとめてくれるツイログを元にアップしてます。
【Twilog】 http://twilog.org/fuhgetsu/asc-nomen

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2017年04月06日のツイート 〜環太平洋の北米先住民クワキウトル族の仮面と南御見束の鯨の仮面/冬虫夏草をめぐるチベットの家族を追った辺境写真家に出逢いうちの猫と写真の家族がつながった

2017年04月06日(木) 17 tweets


クワクワカワク(クワキウトル)族の儀式の服と仮面の写真(1914)

Edward Curtis’ Photographs of Kwakwaka’wakw Ceremonial Dress and Masks (ca. 1914)
https://publicdomainreview.org/collections/edward-curtis-photographs-of-kwakwakawakw-ceremonial-costumes-and-masks-ca-1914/

pic.twitter.com/zpMBGzpGpO

posted at 00:39:34


このクワキウトル族の仮面を見たとき、南御見束の鯨の仮面を思い出した。
中に人が入って踊るところも似ている気がしたのだ。

2011年10月09-10日のツイート(2/2) 〜サルタヒコとクジラに会いに鈴鹿の椿さんと四日市の鯨船神事へ
http://www.musublog.jp/blog/fuhgetsu/?entry_id=10296

pic.twitter.com/HIs1G2OJjI




posted at 01:19:46


2011年02月07-09日のツイート 〜南御見束神社の古式捕鯨と隼人の鯨面
http://www.musublog.jp/blog/fuhgetsu/?entry_id=55183

南御見束神社の鯨船練り行事【入船】
youtu.be/G8Swpklb1Dw

posted at 01:22:45


あの写真ももしかしたら鯨なのかもと思ったけど、どうやらクワキウトル族の神話に出てくる鳥のようだ。

Ceremonial dancers in mythological bird masks.
神話の鳥マスクをつけた儀式のダンサー。
http://web2.uvcs.uvic.ca/courses/lawdemo/projects/potlatch/mask.htm

posted at 01:29:03


ワタリガラスにシャチの仮面。
やはりクジラの仮面もあるようだ。
見てみたい…

“いろんな動物の中でも、シャチの仮面が一番大きいものだった。クジラの仮面も登場したが、クイーンシャーロット諸島はシャチの故郷の海としても知られている…”
http://y-tomiyama.jugem.jp/?cid=8

pic.twitter.com/YaGCNRwrsC

posted at 01:39:45


辺境写真家 栗田哲男

写真展『虫草 − チベット・極限の標高5000m地帯で冬虫夏草を採る人々 −』

2017年4月6日(木)~4月12日(水)
キャノンギャラリー名古屋にて
https://www.tetsuokurita.com/events2/
http://cweb.canon.jp/gallery/archive/kurita-tetuo/index.html

pic.twitter.com/AGeKKdfU9m

posted at 21:04:04


承前)“「冬虫夏草」、漢方の高級生薬とされ非常に高値で取引される。その産地はチベットの標高5000m地帯で あり、一年の内、五月初旬からおよそ一ヶ月半しか採取ができない。この時期になるとチベット人は家財道具一式を持って、子供たちも含めて一家全員が山に入 り、テント暮らしをしながら…”

posted at 21:04:52


というわけで、虫草の写真展初日の本日、仕事の昼休みを利用して行ってきました。
場所は、地下鉄伏見駅からつながったキャノンが入ってるオフィスビル1階という便利さでした。

pic.twitter.com/XqKtiLneys

posted at 22:13:22


この写真展、何で知ったかというと、たまたまFBのタイムラインに流れてきて、写真の美しさと「冬虫夏草」という言葉の組み合わせに響くものがあったから。

posted at 22:15:06


難治性口内炎が発症し、猫エイズの可能性を指摘され、バッチフラワーレメディでしのいでいたうちの猫が昨年ガンになり、動物病院で治療せずなんとか生活習慣を見直し、餌を変えたりしながらたどりついたのが「冬虫夏草」でした。

posted at 22:21:07


痩せ細って食べられなくなった猫に投与しはじめたら、腫瘍は3ヶ月くらいで小さくなって瘡蓋となり、その効果を思い知らされました。
それでもすべてが完治するわけでなく、どこかが調子悪くなる。
だからCBDオイルも試したり。
とにかく口のきけない動物は、効果がわかりやすい。

posted at 22:21:45


そんな中、先週は日本で唯一公式にCBDオイルをつくってる方に出会ったり。
と、前置きがかなり長くなりましたが、わが家で冬虫夏草はなくてはならないものとなりながら、その粉末の元がどんなもので、どんな人たちが採取しているのかめちゃめちゃ知りたくなったのだ。

posted at 22:22:15


そんな感じでギャラリーに足を踏み入れると、もう一気にチベットの辺境の地へ連れて行かれました。

pic.twitter.com/YnbI6Fz9M2

posted at 22:27:26


もちろん写真はとてもよかったし、冬草の採取に同行し1ヶ月半のキャンプ生活を共にしたという、2つの家族が壮大 な大自然の中でドラマを繰り広げる、ものすごいスケールの空間の広がりと季節が入れ替わり子供が成長する時間軸がこの1ヶ月半に凝縮された感じの、強烈な 何かが伝わってきました。

pic.twitter.com/68lMv64yFu

posted at 22:29:38


幸い作家の栗田さんが在廊されていたので、見終わってからいろいろとお話することができました。
写真だけではわからない謎の虫草の詳しい説明もしていただき、野菜の生産者がわかったときのような嬉しさのような、自然の神秘と人々の豊かな暮らしを伝えきくことができ、感謝です。

pic.twitter.com/7oxeVS8eb2

posted at 22:31:46


そして、入口にも書いてあるように写真撮影はOKだったので、そのすばらしい写真展の一部をご覧いただきたいと思います。
ネットで何でも観たり聴いたりできる時代ですが、いい映画はテレビじゃなく銀幕で観るように、ぜひギャラリーへも足を運んで、映像のような写真を生で観てきてください。

pic.twitter.com/PIg5S3RstB



posted at 22:33:26


栗田哲男 写真展『虫草 − チベット・極限の標高5000m地帯で冬虫夏草を採る人々 −』
キャノンギャラリー名古屋にて
https://twitter.com/fuhgetsu/status/849955867533299713

pic.twitter.com/w54u5pV2aa

posted at 22:33:54




2017年03月12日のツイート 〜銀色の翅に4つの紋をもつカミの遣い

2017年03月12日(日) 4 tweets


311の直前に訪れた縄文聖地にて。
悠久のはるかなるときを超えて祈る。

2011年03月06-08日のツイート 〜東三河の縄文聖地で穂の国巡礼の祈り/磐座だらけの本宮山とピラミッドの石巻山からアラハバキやダイダラボッチに犬頭と菟頭
http://www.musublog.jp/blog/fuhgetsu/?entry_id=62895

pic.twitter.com/yf06PrD48s

posted at 02:52:35


おわりのはじまり。
石巻山では“むすび”とか“統合”というメッセージを受け、このままでは原発が事故するという予感がしていた矢先…

2011年03月09-15日のツイート 〜311前後の7日間(@Mentionを含む全ツイート記録)
http://www.musublog.jp/blog/fuhgetsu/?entry_id=62896

pic.twitter.com/HSyjUK1Fmr

posted at 04:17:31

 

不思議だけど、ものの5分車を停めて駐車場に戻ってきたら、運転席側の窓にかわった蝶々がとまってた。

pic.twitter.com/zpUhqrQrpd

posted at 13:33:33


スマホで写真撮ってたら、近づいたわたしの手に飛び乗ってきた。
メッセージだね、きっと!

pic.twitter.com/tPOTQYcsjn

posted at 13:33:59




美濃と諏訪をむすぶ南宮とは
美濃尾張の仕組みの意味がぼんやりとしてますが、その答えというか、その大本が諏訪にあることが、今回の旅で得た直感です。
わたしのいる場所が美濃尾張。
美濃一宮の南宮大社。
では、なぜここが南宮なのか。






諏訪大社が【南宮の本山】で、南宮大社が【南宮の中宮】、広田神社が【南宮の稚児宮】と神楽に謡われてきたことを知っても、なんだかしっくりこないでいた。
下諏訪にご縁をいただき、たまたま通りかかった場所しか知らないけれど、諏訪湖の北にある下諏訪こそ“南宮”なんじゃないかと思いはじめた。
今回わたしが氏子さんに混ぜてもらったのは、下社春宮の西堀区。
早朝6時前に集合したのが、西堀八幡社のある西堀区公会所。
帰ってから調べてみると、その境内に南宮神社が合祀されていた。
近くの諏訪湖畔に旧鎮座地あり、その一帯には南宮の地名が残ってる。
だから美濃からわたしが来たのか。
だとしたら、東西南北の南にこだわらず、素直にタケ+ミナカタの南方からきていると考えれば、糸魚川経由のアズミ族が南方=南宮を名乗ったのではないかと思えてきた。
では、美濃の南宮もタケミナカタかといえば、美濃一円に広がる南宮神社は飛騨金山までつづいて、やはりカナヤマヒコを祀っている。
南宮神社が広がる北限が諏訪であり、富士山が東限。
そこまで重なるように金山神社があり、さらに関東までのびている。
しかし、諏訪の南宮はタケミナカタである。
美濃一宮は仲山金山彦神社だったのが、昭和も過ぎた戦後に南宮大社となった。
だから、周辺の中山神社も分社でカナヤマヒコを祀る。
昔から南宮と呼ばれていたのも事実で、平安時代には「美濃の南宮、奥州の北宮、下野の東宮、摂津の西宮」と東西南北の宮として重要視されていた。
南宮という言葉の意味が、それぞれの時代や土地で入り交じってしまったのが原因と思われ、南宮のひとことで同列に扱わないようにすることも大切となる。
タケミナカタは古事記のみ、日本書紀には出てこない。
先住の神を征服するために創られた神の名であり、アズミ族こそタケミナカタのことだった可能性がある。
九州のアズミ族が出雲にまで勢力を拡大し、糸魚川から穂高の安曇野に遷ったことと、出雲国譲りでタケミナカタが信州へ逃げたことは重なる。
しかし、南宮は太平洋側の南からきたとも考えられる。
下社はタケミナカタノオオカミを祀る大祝、上社は神長官守矢氏が統括。
諏訪大社で一番古いとされる上社前宮がミチャグチを祀る先住神で、表向きには上社本宮でタケミナカタを祀ってきたことを考えると、そこには古代イスラエルの流れも感じる。
諏訪大社の元宮と呼ばれる、多祁御奈刀弥神社が四国にあるのだ。
その延長の九州南部に南方神社もあり、諏訪大明神社と呼ばれていた。
これはまさに古代イスラエルであり、阿多隼人=アズミ族=宗像(ムナカタ)=南方(ミナカタ)のルートである。


https://twitter.com/fuhgetsu/status/720297469104365569


美濃一宮の南宮大社にカナヤマヒコを祀るようになった大和朝廷以前から、この地は隼人族の勢力下にあり同じ海人族の尾張氏とも隣り合わせで仲良く共存していた。
その意味でも、アズミであり隼人であるタケミナカタが南方=南宮であった。
そうした痕跡が、全国にみる南宮の所以となっているようだ。



2016年04月14日のツイート より抜粋



【開催中止のお知らせ】 9/22(秋分) ホピのお話会&上映会 ~平和の民からの伝言~ @岐阜 cafeぷらな

今回のイベントは延期となりました。


9/22(秋分) ホピのお話会&上映会 ~平和の民からの伝言~ @岐阜 cafeぷらな
http://fuhgetsu.hatenablog.com/entry/2016/09/12/130928

大変急なお知らせで申し訳ありません。
ご存知のように、現在台風16号が西から東へ向かってます。
台風の進路に東海地方もかかっていることや、中心から離れていても前線を刺激した荒天など、天候による中止となる可能性も考えてこの数日を過ごしてきました。
当日何事もなく晴れることもあるでしょうし、ぎりぎりの判断で開催の可否を決めてもいいのですが、台風以外にもいろいろと感じることがありまして、今回はタイミングではなかったと判断せざるを得なくなりました。
そこで、お越しいただく予定の方には大変申し訳ないのですが、ご理解いただき、改めてこの機会を設けたいと思いますので、中止ではなく延期という表現にさせていただきます。
楽しみに待っていただいていた方々には本当に大変申し訳ありません。
こうしてネットを介したSNSの告知以外に、チラシやクチコミで事前の意思表示なしに当日来られる方もいらっしゃると思います。
そうした方には本当に申し訳ないのですが、お店は開けておりますのでお断りの挨拶に代えさせていただきます。
今回来たいけど来られないとおっしゃっていただいた方々にも、次の機会がありましたらそのときはどうぞよろしくお願いします。
そして最後にみなさん、どうかこの秋分の日を、どこかで天候が荒れるかもしれませんが、太陽と大地の調和の祈りはどこからでもできますので、それぞれの無理のない場所から、感謝の祈りをささげることができたらと思います。

 

 

イベント『HOPI ~平和の民からの伝言~』に向けて 〜ホピや縄文から感じている真の平和とは祈りでありけっして戦争にはいたらない真ん中にある宇宙
http://www.musublog.jp/blog/fuhgetsu/?entry_id=52833

HOPI ~平和の民からの伝言~ お話会&上映会/HOPIショップ@岐阜 cafeぷらな
http://www.musublog.jp/blog/fuhgetsu/?entry_id=52757

イベント『HOPI ~平和の民からの伝言~』に向けて 〜ホピや縄文から感じている真の平和とは祈りでありけっして戦争にはいたらない真ん中にある宇宙
25年くらい前に何も知らないままの一人旅でアメリカにたどり着いたとき、スパニッシュなメキシコ人の西海岸からロッキー山脈へ行ったときにネイティブアメリカンの存在に近づいた。
観光地化された部分と、伝統に生きる人々の集落がある近くにまではいったものの、それ以上踏み込んだ旅ではなかったので、次の地点に移動してしまったけど、もう少し行ったところにホピの居住エリアがあったと知ったのはそれから日本に帰って何年も経った先のこと。
それでも、それ以来マヤやホピのことばかりきくようになる。
メキシコのマヤ文明は縄文とつながってただろうし、平和の民ホピ族も縄文と深くつながっていたと感じる。
どっちも違うのだけど、まったく違うわけでもなく、それぞれのルーツは同じで、もしかしたら縄文の人々かもしれないし、枝分かれした一派であることには違いない。
マヤのことは暦でよく知るようになり、征服した側の白人が解釈したマヤ暦と、先住民族の伝統的なマヤ暦がまったく異なるように、ホピの予言と云われるものもいろいろあるようだ。
わたしは本を読んだり、辰巳玲子さんの「ホピの予言」というドキュメンタリー映画を観て、なんとなくイメージをつかんでるつもりだけど。
天川彩さんにうかがった話でまだ内容まできいてませんが、ホピ族の中にもいろんな氏族があり、それぞれの長老が口承している伝承や予言も同じ部分と違う部分があるそうです。
その長老とは20年近くも交流のある彩さんに、ホピ族自らが撮った映像(聖地では撮影禁止のため)を、日本で伝え歩いてほしいと託されたのだそうです。
それをきいただけで、かなり緊急性のあるものと想像します。
とにかく多くの人に伝えるならYouTubeで流すこともできるし、自主上映なり映画館なりでもっとたくさん集客した方がよいのに、DVDを持ち歩いて語りべをしているという天川さんから察するに、量より質で伝えなければならないほどの真実に直面することになりそうです。
それくらい今の地球は危機的であり、世界は危険な方向に向かってる。
いくら平和の声をあげても、いくら祈っても、いくらいい音楽やいい作品や映像があっても、平和が遠ざかるばかりの時代。
そもそも平和といってる次元が低すぎるんじゃないか。
ただ戦争をしていない期間を平和といってるだけで、戦前や戦後のことを平和といってるようなもの。
だから、縄文時代には平和という言葉は無かった。
なぜなら戦争そのものが無かったから、平和という言葉を必要としなかった。
それだけではない。
戦争の反対言葉が平和なんて、本当の平和とはほど遠いってこと。
戦争の対極に平和があるかぎり、いつまで経っても戦争は無くならないのだ。
平和とは、両極のどちらかにある理想なんかじゃなくて、どんなときもその真ん中にあるもの。
戦争をいうものがいて、平和をいうものがあれば、その真ん中にこそ真の平和が、実はずっと昔から今の今まで、未来に向かってずっとそこに存在している。
縄文という言葉も平和という言葉も、今のわたしたちが勝手に縄文時代というものをイメージしているにすぎない。
平和な縄文人などいなかった、という方が真実に近いだろう。
いたのは、今の私たちと同じ地球人。
今の時代に生きるものが、今までのマインドセットでは解決できないとすれば、彼らの発する声をきくしかないのだ。
それはけっして縄文時代に戻るということではない。
とおの昔に死んでしまったものたちの声をどうやったらきくことができるのか。
己の中に生きている縄文人にきけばいいのである。
そう、縄文人とはわたしのことだったのだ。
平和の民、ホピ族という方たちのことをきいたとき、同じようなことを感じた。
わたしは彼らのことをよく知らないが、わたし自身は彼らのことをすでに知っている。
だからこそ、少し話をきいただけで共感し、魂からの共鳴が生まれ、なにかとても近いものを感じる。
それは思い出すという作業をしはじめている証拠なのではないでしょうか。
だからわたしは、彩さんから今回の企画に関する話をいろいろうかがった中で、内容についてはお話会&上映会の中でおききすることになっていて、どのようなお話をされるのかはきいてみないとわからないのですが、それくらいはっきりとした真実がきけるものと覚悟しております。
どうか、この話をききつけ興味をもっておられる方がいらっしゃいましたら、それはもうサインだと思いますのでどうぞご遠慮なくお越しください。
ただホピに興味があるだけでも、その資格があるというかOKだと思いますよ。
この機会にめぐりあわせたというご縁があるのなら、その方に伝えるべくして伝わるメッセージが、今この時代に必然としてあるんだと思います。


2016年9月22日【秋分の日】

HOPI ~平和の民からの伝言~ お話会&上映会/HOPIショップ@岐阜 cafeぷらな
https://www.facebook.com/events/319673848423285
http://www.musublog.jp/blog/fuhgetsu/?entry_id=52757

【開催中止のお知らせ】 9/22(秋分) ホピのお話会&上映会 ~平和の民からの伝言~ @岐阜 cafeぷらな
http://fuhgetsu.hatenablog.com/entry/2016/09/18/163616


HOPI ~平和の民からの伝言~ お話会&上映会/HOPIショップ@岐阜 cafeぷらな
終戦記念日である本日8月15日は、恒久平和を祈る日。
平和の民を意味する「Hopi族」とは。
このクニで平和を祈りつづける天皇の姿と、ホピの人々のイメージが重なります。
ホピの人々と縄文のころのわたしたちは、きっとどこかでつながっていたのでしょう。
前から話をきいてて興味深いのは、冬至のお祭りで降りてきて、春の間は人々とともに暮らし、夏至のお祭りで帰っていくという、精霊カチーナは、日本でいえば山の神であり、田の神でもある「サの神」と同じだなとか、金山巨石群の春分秋分と夏至のスポット光のことじゃないかと。
それで今年の春分の金山巨石群を通じてわたしは天川彩さんとご縁をいただき、秋分の日に平和の民からのメッセージを届けるイベントを、またまたご縁のある「ぷらな」さんでやらせていただくことになりました。
この話が生まれたのは夏至の前後。
まず、須田郡司さんから石の語りべの話がきて811(山の日)に決まり、つづいて天川彩さんからこの話がきて922(秋分の日)に決まり、どちらも同じ木曜の祝日で、同じ「ぷらな」でという、わたしの計り知れないところでいろいろ決まってたんだなと納得。
当日は、ホピの長老から彩さんに託された映像メッセージを特別上映。




そして奥の和室には、日本で唯一のHOPIショップが岐阜に出張オープンしますので、ぜひホピに興味のある方は気軽に遊びにきてください!

Hopiショップ Sun&Rain
http://www.hopi-japan.com/




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『HOPI ~平和の民からの伝言~』
 ~天川 彩  特別講演会 &上映会~
      &
『HOPIショップ開催!!』

【日 時】
2016年9月22日(木・祝)秋分の日 【開催中止】

18時~20時《 お話会&上映会 》

17時半~21時 《HOPIショップ》
(※お話会の間、ショップはcloseいたします)

【会 場】
カフェ ぷらな
岐阜県関市肥田瀬川原田310-1

【参加費】
1500円 +ワンドリンクまたは、ワンプレートオーダー

※ワンプレートご飯(1000円)オーダーされる方は、必ず事前予約をお願いします

【お申込み・お問合せ】
090-2576-0667(しょうこ)

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私たち日本人は、はるか縄文の時代から平和を愛する精神を持ち続けています。

時に、非情な戦いに巻き込まれ、絶望の淵を歩いた時代もありましたが、その都度、先人達は智慧を出し合い困難を乗り越えて、逞しく蘇ってきました。

しかし、ここにきて急速に、不穏な暗雲が日本のみならず世界中を覆ってきているようです。

これからの未来は、今を生きる大人全て、ひとり一人の選択に委ねられているといっても過言ではないかもしれません。

そんな「今」という時だからこそ、「平和」について根底から考えていく必要があるのかもしれません。

「平和の民」として知られるHopi族の人々は、わずか9千人余りという少数部族ですが、世界中の平和を祈り続ける人々として、最も有名なアメリカ先住民です。

彼らが、なぜ平和の民となったのか、また彼らは今、どのような精神文化の中で暮らしているのか。

そして、伝承してきた「ホピの予言」といわれるものは、どのようなものなのか。

この度、彼らと二十年近く交流を続けている、作家でありプロデューサーでもある天川 彩さんを東京から迎え、『Hopi・平和の民からの伝言』と題して講演をしていただくことになりました。

同講演は、東京や大阪・北海道など各地で行なわれていますが、岐阜では初めての機会となります。

講演では、ホピ族についての基本的なお話しのほか、天川さんがホピ族のチーフから受け取ってきた映像を特別上映いたします。
更には、直接伝授されたというメッセージもお話いただきます。

一日限りの大変貴重な機会となりますので、ぜひ、皆様お誘い合わせの上、お越しください。

また、2014年東京にオープンした日本初となるHopiショップ『SunRain』を同会場内で限定OPENいたします!

精霊カチーナやホピジュエリーなどホピのスピリットが
ぎゅっと凝縮した貴重な逸品も勢ぞろい。
Tシャツやネィティブ柄の小物などもありますので
どうぞお気に入りのものを見つけてくださいね。

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Facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/319673848423285



須田郡司 石の語りべ(スライド&トーク)@岐阜 〜世界と出雲の聖なる石
岐阜のcafeぷらなにて。
前回の石の語りべから4年。
出雲から須田郡司さんをお招きして、新たな写真による聖なる石の旅をみなさんと共有できたらと思います。




石とひとをつなぐ 石の語りべ・・・・
 須田郡司スライドトークショー@岐阜

世界には様々な巨石が存在します

 そのひとつひとつを訪ね歩き
   石の声に耳を傾けてきた
  軌跡と神秘の世界

 はるか遠い地球の記憶を
  私たちのもとへ伝え届けてくれます

 須田郡司の「石の語りべ」の世界へ
        どうぞおでかけください


日時:2016年8月11日(木・祝)

一部:「世界の巨石~アジア編」15:00~17:00
1500円+ワンドリンクまたはワンプレートオーダー

ニ部:「出雲神話の聖跡とイワクラ」18:30~20:30
1500円+ワンドリンクまたはワンプレートオーダー

※一部二部両方参加の方はありがとうございました2500 縁
※ワンプレートご飯(1000円)は必ず事前予約をお願いします

会場:カフェぷらな
   岐阜県関市肥田瀬川原田310-1

お問い合わせ:090-2576-0667 しょうこまで


■須田郡司 プロフィール
フォトグラファー・巨石ハンター。
1962年群馬県沼田市生まれ。滋賀県彦根市在住。
琉球大学卒業。雑誌カメラマンを経て独立。
各地に残る巨石文化・巨石信仰を取材。
2003年から2006年まで日本石巡礼、
2009年から2010年まで世界石巡礼を行う。
人間と関わる石をテーマに撮影取材をしながら
作品を写真展・雑誌媒体等に発表。
2004年より石文化の魅力を伝えるため
日本各地にて「石の語りべ」の活動を続けている。
公式サイト:http://www.sudagunji.com/



2016年05月07日のツイート 〜うひうひしい夏が生まれる“ウ”の月=卯月へ/薩摩半島西方沖で群発/真清田大神の荒魂と愛鷹社のセオリツヒメ/杜の宮市にてヒトとモノの新しい出会い

2016年05月07日(土) 8 tweets


卯月一日。
新しい月が立つ、朔(つひたち)。
新月となるのは、7日の04時30分です。
四月はウヅキ。
「ウ」には、初(ウヒ)や産(ウブ)の意味がある。
初々(うひうひ)しい夏が生まれる、夏初月(なつはづき)。
卯月に咲くから卯の花であって、卯の花月というわけではない。

#朔望

posted at 00:04:11


海に囲まれたこの島国で、海は身近な存在であり、あらゆる自然の恩恵を受けながら畏怖の念をもって、海を【ウミ】と呼んだ。
産(ウ)+水(ミ)は、命の羊水、母なる地球の子宮。
初夏の初々しい【ウ】のエネルギーに満ちた四月を、ウヅキと呼ぶ。

pic.twitter.com/IvA0lMAMYm

posted at 00:23:00


2016年5月7日14時42分 薩摩半島西方沖 【M5.3】 D20km 最大震度2

*Mwモーメントマグニチュード【M5.2】
http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eventpage/us10005fp7

#川内原発 #沖縄トラフ #中央構造線 #ナヰフル

pic.twitter.com/af1r4Taq9s

posted at 19:05:03


*薩摩半島西方沖で群発化
14時42分 【M5.3】 D20km 最大震度2
14時48分 【M4.6】 D10km 最大震度2
17時09分 【M4.5】 D10km 最大震度2
18時16分 【M4.7】 D10km 最大震度2

pic.twitter.com/DQsmiWJJ31


posted at 20:55:07


九州の地震が南西へも広がっている。
もっとも危険視されてるエリアで、昨日今日と群発化。
諏訪では上社の里曵きが昨日で終わり、建御柱で事故がありました。
これから下社が控えています。
御柱祭の全ての日程が終わるのは、6月半ばの夏至近く。
九州の地震も、それまでは落ち着かないのでは。

posted at 22:03:32


真清田神社東門脇のこんもりとした丘にある、わたしがカグツチの杜と呼んでる場所へ。
秋葉社も愛宕社も、訶遇突智神と同じ祭神表記。
もともと真ん中にある愛宕社があった場所に、秋葉社と須佐之男社を合祀。
どうか火の勢いが鎮まりますように。

pic.twitter.com/gQLTFncWcF

posted at 23:11:07


カグツチの杜と服織神社のあいだにひっそり祀られている、愛鷹、天神、犬飼の三末社。
もともとの祭神がかろうじて残されたのかも。
愛鷹神は瀬織津姫であり、木花咲屋姫。
富士山より古い愛鷹神の次に、三明神社の荒魂である瀬織津姫の名がある。

pic.twitter.com/edKz903l6a

posted at 23:15:04


ヒトとモノの新しい出会い。
杜の宮市は子供たちがまだ小さかった最初の頃から来てるけど今年はすごかった。
手づくりがこれだけ世に認められるようになったことは本当にいいことだと思う。
友人巡りで、まるちゃんにも、おいかどさんにも会えた。

pic.twitter.com/lLHF5x6C1m

posted at 23:35:24




2016年05月03日のツイート 〜縄文の国のイマジン/一つ葉のトネリコ物語

2016年05月03日(火) 18 tweets


再掲
https://twitter.com/fuhgetsu/status/726005551558103040

“シヴェルチ火山は、カムチャツカ半島最北の活火山。活動が高まったのは2009年5月…”

カムチャツカのシヴェルチ火山 高さ5500メートルの噴煙を吹き上げる(Sputnik)
http://jp.sputniknews.com/incidents/20160428/2040404.html

posted at 00:08:24


再掲
https://twitter.com/fuhgetsu/status/726009605369655296

“今回の熊本地震は、過去最大の内陸地震。図3の九州内陸直下でM7を超える地震は今回が初めて…”

余震続く「熊本地震」 震源はどのように広がっていったのか?(THE PAGE)
https://thepage.jp/detail/20160429-00000002-wordleaf

posted at 00:11:58


“岐阜市金町の金神社でヒトツバタゴ(別名ナンジャモンジャノキ)が満開になり、雪のような白い花と葉の緑のコントラストが参拝客を楽しませている。20日に咲き始め、5日までが見頃…”

新緑に“雪” ヒトツバタゴ岐阜市で満開(岐阜新聞)
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20160501/201605010849_27196.shtml

posted at 02:02:47


“モクセイ科の落葉高木で、雪が積もったように白い花を咲かせる「ヒトツバタゴ」が、岐阜市の金神社で満開を迎え…”

ふんわり“雪の結晶”咲く 岐阜・金神社でヒトツバタゴ_岐阜(中日新聞)
http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20160501/CK2016050102000021.html

pic.twitter.com/J2mxhnCEWk

posted at 02:05:40


縄文の国のイマジン 〜日本国憲法 前文(南風椎 訳)

pic.twitter.com/DyhpCN4TGB

posted at 11:31:54


“こんなりっぱな権利を與えられましたからには、みなさんは、じぶんでしっかりとこれを守って、失わないようにしてゆかなければなりません…”

文部省 あたらしい憲法のはなし

pic.twitter.com/9z6jnwSjjL

posted at 11:32:52


著作発行者は文部省で、初版は1947(昭和22)年8月2日。
新憲法公布の直後、その啓蒙のために、中学1年生用の教科書として発行されたもの。
これがインターネット図書館の青空文庫で全文読めるようになっています。
http://www.aozora.gr.jp/cards/001128/files/43037_15804.html

posted at 11:33:56


例えば、泥棒を取り締まるための法律を泥棒自らが「変えましょう」と言ったら、そんなことは絶対させないはずです。憲法は、戦争をしたがる政治家の愚行を取り締まるためにつくられた、国の最高法規なのです。

王様をしばる法 ~憲法のはじまり~
youtu.be/zWvD1rjusF8

posted at 11:34:56


自衛隊は1950年の朝鮮戦争勃発時に組織された。
5年後、1955年(昭和30年)に自民党結成。
直前の1954年から1964年まで、CIAの支援を受けていた自民党にとって、憲法改正=自衛隊を軍隊にすることが結成以来の悲願であった。
https://www.jimin.jp/aboutus/declaration/

posted at 11:35:51


posted at 13:11:48


2016年5月3日09時01分 北海道東方沖 【M5.7】 D70km 最大震度3

*Mw(モーメントマグニチュード)【M5.5】
http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/eventpage/us10005d6s

#ナヰフル

pic.twitter.com/F21SBLrWT6

posted at 13:32:04


ヒトツバタゴ、別名ナンジャモンジャノキ。
神社や、川からつながる山々で、一斉に開花する季節。
ちょうどわたしの住んでる周辺には普通に自生していて、まったく珍しい木ではないのに、実はこの辺りにしか生えていない、なんじゃもんじゃの珍しい木であるという事を大人になってから知る事となる。

posted at 15:33:39


日本国内では岐阜県東濃から長野県、愛知県の木曽川流域と、長崎県の対馬に自生するのみ。
和名の、一つ葉田子(ヒトツバタゴ)。
タゴとは、トネリコの別名で「一つ葉のトネリコ」という意味。
トネリコが複葉なのに対し、単葉であることに由来。

pic.twitter.com/iSODAaqLHE

posted at 15:46:12


トネリコもヒトツバタゴもどちらも同じモクセイ科の落葉高木なのでよく似ており、その名の通り葉の違いで見分けていた先人たちの知恵。
日本の固有種ではなく、大陸の中国、台湾、朝鮮半島から鳥によって運び込まれたとされている。
そうだろうか。
この特殊な分布からして、鳥の道とは考えにくい。

posted at 15:48:07


北欧神話のユグドラシルは常緑のトネリコのことで、 聖なる木として世界全体をあらわしている。
ユグドラシルは9つの世界を内包する巨樹で、宇宙樹とか世界樹、生命樹として知られている。
根のまわりの蛇や、虫偏の虹も同じエネルギー体である。

pic.twitter.com/F6wh4OZe2w

posted at 15:55:48


かつて大陸の西の果てでトネリコを聖なる木としていた民族が、あるとき東をめざして移動しはじめ、東の果てのアジアにたどり着く前に、ヒトツバタゴを見つけ植えていった。
もしかすると、そんな歴史から消えたものたちの神話の道として、今でも花を咲かせながら、密かに残されてきたのかもしれない。

posted at 16:06:12


2009年5月2日。
昨日が清志郎の命日。
奇しくも憲法記念日の前日。
夏の参院選では憲法9条が争点となる。
15年以上前に書かれたこの言葉が、より鮮明になっている今。
どうか、見守っていてください。

地震の後には戦争がやってくる
http://www.musublog.jp/blog/fuhgetsu/?entry_id=15664

posted at 23:38:07


2016年5月3日14時25分 大阪府南部 【M3.2】 D10km 最大震度2

#中央構造線 #ナヰフル

pic.twitter.com/VCERsDfwBN

posted at 23:57:14




2016年05月01日のツイート 〜火山と正四面体の地球/フラーとシュタイナー/八十八夜の別れ霜/ワタリガラスの伝説

2016年05月01日(日) 20 tweets


開くことがいいわけではない。
閉ざされた空間と開かれた空間が同時に存在しているのがこの宇宙。
閉じたものは、閉じたままにせず、開かないといけないし、開いたものは、開きっぱなしにせず、閉じないといけない。
むすんで、ひらいて。
柏手を打って、むすんで。
またひらいて、八度拝八開手。

posted at 01:17:47


【火山と正四面体の地球】①
「地球は本来、正四面体を成しており、その稜部分に沿って太陽熱が地球の中に流れ込み、その結果、火山が生じる。たいていの火山は、図のような稜線に沿って存在し、日本の方へ向かって走っています。」
https://twitter.com/fuhgetsu/status/383524121327321088

posted at 01:24:13


【火山と正四面体の地球】②
「火山の分布を調べると、地球は正四面体である、ということが分かる。火山の噴火は常に、太陽と星との位置関係によって生じるのです。」
https://twitter.com/fuhgetsu/status/383524165975670784

posted at 01:25:09


【火山と正四面体の地球】③
「この地球の形は人間の顔の形態にも作用し、頭の丸さは宇宙を、顎の逆三角形は地球の正四面体の形を模したものである。」 ルドルフ・シュタイナー
https://twitter.com/fuhgetsu/status/383524204907229184

posted at 01:25:33


シュタイナーは、1924年9月18日の講演で、「地球の形と人体」と題して地球を四面体のピラミッドとして認識した時、その頂点は日本になると語った。

『ルドルフ・シュタイナー 遺された黒板絵』より

pic.twitter.com/0zqPbJU9ly

posted at 01:28:55


ベクトル平衡体を収縮すると正二十面体、正八面体となり、最終的に宇宙の最小の構造体である正四面体になる。その反対に正四面体を発散すると、正八面体→正二十面体→ベクトル平衡体へと回帰する。
https://twitter.com/fuhgetsu/status/220920754752069632

pic.twitter.com/1EZaP0vSKN

posted at 01:51:45


自然界は、最小の労力で最も安定した正三角形を基本としている。
ベクトル平衡体を回転圧縮すると、正八面体となり、宇宙が採用している物質の最小構造単位である正四面体が現れます。
youtu.be/o00X63eTVZc

pic.twitter.com/We2fKodfBi


posted at 01:54:51


星は重力に固定化された物質的な塊。
星と星の間にある空間には重力から解き放たれた無数のエネルギーに満たされている。
宇宙に闇も悪もない。
あるのは発散と収縮するエネルギー。
陰陽の完全調和したベクトル平衡体が、宇宙空間を支えている。
https://twitter.com/fuhgetsu/status/542206189153427456

posted at 02:01:53


フラーは数理学としてベクトル平衡体を。
シュタイナーは神智学を通してその本質に気づき、人々に開放しようとした。
オイリュトミーはそれを体現、可視化したひとつの方法。
かつて人々は、星々とも語り合っていた。
https://twitter.com/fuhgetsu/status/446717107669970945

posted at 02:11:16


星々はかつて、人間に語りかけていた…

1998年のエルゼ・クリンク・アンサンブルによる宇宙神殿舞踏=オイリュトミー公演のチラシより
https://twitter.com/fuhgetsu/status/12498276750204928

pic.twitter.com/p1xdkfVpvE

posted at 02:12:44


地震は、注目されてるようなところには来ない。
予言も予知も、場所と日付を指定するから八卦となる。
来る来るといってるうちはなかなか来ない。
だから忘れたころにやってくる。
それはどの場所でというわけでなく、少なからず人々の波動とも影響し合って、大地とは常につながってるということ。

posted at 02:22:09


永遠なものなどこの世にはない。
そうだろうか。
生まれ来る前や死んでからの話ではない。
永遠は、瞬間と瞬間の隙間に現れることがある。
例えば、あの一瞬の出来事は永遠に忘れることができない、といった体験はだれにもあるのではないでしょうか。
そんときは、もう時空を超えているのである。

posted at 03:07:29


弥生廿五日。八十八夜。立春から数えて88日目の夜。雑節のひとつで、この時期の農家にとってもっとも怖い遅霜への注意喚起。八十八夜の別れ霜といって朝晩の冷え込みもこの日を境に無くなり、茶摘みや苗代の籾蒔きの目安としてきた重要な節目。八十八夜を含む穀雨末侯の土用は、立夏前日の節分まで。

posted at 10:40:26


このメーデーに思うこと 〜呪縛を断ち切る
http://www.musublog.jp/blog/fuhgetsu/?entry_id=34576

pic.twitter.com/6Qphyl0J91

posted at 11:01:22


“ワタリガラスの伝説。クリンギットインディアンのオースティン・ハモンドが死ぬ数日前に、クリンギット族の物語を伝承してゆくボブをはじめとする何人かの若者たちに託した神話。この古老の最後の声を、ボブはテープレコーダーに記録したのだ…”
http://www.aritearu.com/Influence/Native/NativeBookPhoto/MichioHoshino4.htm

posted at 21:59:05


クリンギット族のワタリガラス伝説

“今から話すことは、わたしたちにとってとても大切な物語だ。だからしっかりと聞くのだ…”

「星野道夫の仕事 第4巻 ワタリガラスの神話」 朝日新聞社
http://www.aritearu.com/Influence/Native/NativeBookPhoto/MichioHoshino4.htm

pic.twitter.com/Tw1MrFVaIv

posted at 22:09:15


ネイティブアメリカンの風。
インディアンフルートの調べ。

Naomi littletree's art work
youtu.be/zs4HkQ5_Qbs

posted at 22:14:30


“参加者は、パリの共和国広場を連夜占拠し、ベーシックインカム、遺伝子組み換え作物、新憲法など様々なテーマで討議する。誰でも意見表明でき、指導者をおかず…”

若者の新しい運動「ニュイ・ドゥブ」がパリの広場を占拠 - フランス生活情報
http://www.newsdigest.fr/newsfr/actualites/pick-up/7716-1046.html

posted at 22:23:55


“新自由主義経済の中心であったアメリカ合衆国では、現在まさに社会主義者を自認し、民主社会主義を目指す民主党のサンダース候補が若い世代の圧倒的な支持を受けています…”

アメリカ人の若者、過半数が資本主義を支持せず | BUZZAP!
http://buzzap.jp/news/20160428-us-young-adults-reject-capitalism/

posted at 22:29:36


“岐阜県神戸町の「日吉山王祭り」に合わせて、日本麻協議会(シンポジウム)が開催されます…”

1200年続く麻の伝統を「五感」で感じる。GWは「神戸(ごうど)の火祭り」へ。 | 麻福
asafuku.net/?p=3792

pic.twitter.com/VzPXqsy5eB

posted at 22:39:39




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