月音(つきのね)∞風音(カヂヌウトゥ)

プロフィール
∞音∞_a.k.a._風*月さん
えーさんの紹介で登録しました。
母方が郡上出身で長良川流域にとてもご縁を感じておりますので、どうぞよろしくお願いします!

キーワード:宇宙/巨石/縄文/葦船/磐座/褌/大麻/神社/旧暦/お祭り/音楽/アート/映画…

ムスブログでも以前のmixiのようにリアルタイムで日記を書きたいのですが、今はツイッター中心に書くようにしています。
【mixi】 http://id.mixi.jp/fuhgetsu
【Twitter】 http://twitter.com/fuhgetsu

現在、ブロブのほとんどは、ツイッターを日付毎にまとめてくれるツイログを元にアップしてます。
【Twilog】 http://twilog.org/fuhgetsu/asc-nomen

QRコード
アクセスカウンタ
Total:2368265
Today:91
Yesterday:761
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初 | next>>
【開催中止のお知らせ】 9/22(秋分) ホピのお話会&上映会 ~平和の民からの伝言~ @岐阜 cafeぷらな

今回のイベントは延期となりました。


9/22(秋分) ホピのお話会&上映会 ~平和の民からの伝言~ @岐阜 cafeぷらな
http://fuhgetsu.hatenablog.com/entry/2016/09/12/130928

大変急なお知らせで申し訳ありません。
ご存知のように、現在台風16号が西から東へ向かってます。
台風の進路に東海地方もかかっていることや、中心から離れていても前線を刺激した荒天など、天候による中止となる可能性も考えてこの数日を過ごしてきました。
当日何事もなく晴れることもあるでしょうし、ぎりぎりの判断で開催の可否を決めてもいいのですが、台風以外にもいろいろと感じることがありまして、今回はタイミングではなかったと判断せざるを得なくなりました。
そこで、お越しいただく予定の方には大変申し訳ないのですが、ご理解いただき、改めてこの機会を設けたいと思いますので、中止ではなく延期という表現にさせていただきます。
楽しみに待っていただいていた方々には本当に大変申し訳ありません。
こうしてネットを介したSNSの告知以外に、チラシやクチコミで事前の意思表示なしに当日来られる方もいらっしゃると思います。
そうした方には本当に申し訳ないのですが、お店は開けておりますのでお断りの挨拶に代えさせていただきます。
今回来たいけど来られないとおっしゃっていただいた方々にも、次の機会がありましたらそのときはどうぞよろしくお願いします。
そして最後にみなさん、どうかこの秋分の日を、どこかで天候が荒れるかもしれませんが、太陽と大地の調和の祈りはどこからでもできますので、それぞれの無理のない場所から、感謝の祈りをささげることができたらと思います。

 

 

イベント『HOPI ~平和の民からの伝言~』に向けて 〜ホピや縄文から感じている真の平和とは祈りでありけっして戦争にはいたらない真ん中にある宇宙
http://www.musublog.jp/blog/fuhgetsu/?entry_id=52833

HOPI ~平和の民からの伝言~ お話会&上映会/HOPIショップ@岐阜 cafeぷらな
http://www.musublog.jp/blog/fuhgetsu/?entry_id=52757

イベント『HOPI ~平和の民からの伝言~』に向けて 〜ホピや縄文から感じている真の平和とは祈りでありけっして戦争にはいたらない真ん中にある宇宙
25年くらい前に何も知らないままの一人旅でアメリカにたどり着いたとき、スパニッシュなメキシコ人の西海岸からロッキー山脈へ行ったときにネイティブアメリカンの存在に近づいた。
観光地化された部分と、伝統に生きる人々の集落がある近くにまではいったものの、それ以上踏み込んだ旅ではなかったので、次の地点に移動してしまったけど、もう少し行ったところにホピの居住エリアがあったと知ったのはそれから日本に帰って何年も経った先のこと。
それでも、それ以来マヤやホピのことばかりきくようになる。
メキシコのマヤ文明は縄文とつながってただろうし、平和の民ホピ族も縄文と深くつながっていたと感じる。
どっちも違うのだけど、まったく違うわけでもなく、それぞれのルーツは同じで、もしかしたら縄文の人々かもしれないし、枝分かれした一派であることには違いない。
マヤのことは暦でよく知るようになり、征服した側の白人が解釈したマヤ暦と、先住民族の伝統的なマヤ暦がまったく異なるように、ホピの予言と云われるものもいろいろあるようだ。
わたしは本を読んだり、辰巳玲子さんの「ホピの予言」というドキュメンタリー映画を観て、なんとなくイメージをつかんでるつもりだけど。
天川彩さんにうかがった話でまだ内容まできいてませんが、ホピ族の中にもいろんな氏族があり、それぞれの長老が口承している伝承や予言も同じ部分と違う部分があるそうです。
その長老とは20年近くも交流のある彩さんに、ホピ族自らが撮った映像(聖地では撮影禁止のため)を、日本で伝え歩いてほしいと託されたのだそうです。
それをきいただけで、かなり緊急性のあるものと想像します。
とにかく多くの人に伝えるならYouTubeで流すこともできるし、自主上映なり映画館なりでもっとたくさん集客した方がよいのに、DVDを持ち歩いて語りべをしているという天川さんから察するに、量より質で伝えなければならないほどの真実に直面することになりそうです。
それくらい今の地球は危機的であり、世界は危険な方向に向かってる。
いくら平和の声をあげても、いくら祈っても、いくらいい音楽やいい作品や映像があっても、平和が遠ざかるばかりの時代。
そもそも平和といってる次元が低すぎるんじゃないか。
ただ戦争をしていない期間を平和といってるだけで、戦前や戦後のことを平和といってるようなもの。
だから、縄文時代には平和という言葉は無かった。
なぜなら戦争そのものが無かったから、平和という言葉を必要としなかった。
それだけではない。
戦争の反対言葉が平和なんて、本当の平和とはほど遠いってこと。
戦争の対極に平和があるかぎり、いつまで経っても戦争は無くならないのだ。
平和とは、両極のどちらかにある理想なんかじゃなくて、どんなときもその真ん中にあるもの。
戦争をいうものがいて、平和をいうものがあれば、その真ん中にこそ真の平和が、実はずっと昔から今の今まで、未来に向かってずっとそこに存在している。
縄文という言葉も平和という言葉も、今のわたしたちが勝手に縄文時代というものをイメージしているにすぎない。
平和な縄文人などいなかった、という方が真実に近いだろう。
いたのは、今の私たちと同じ地球人。
今の時代に生きるものが、今までのマインドセットでは解決できないとすれば、彼らの発する声をきくしかないのだ。
それはけっして縄文時代に戻るということではない。
とおの昔に死んでしまったものたちの声をどうやったらきくことができるのか。
己の中に生きている縄文人にきけばいいのである。
そう、縄文人とはわたしのことだったのだ。
平和の民、ホピ族という方たちのことをきいたとき、同じようなことを感じた。
わたしは彼らのことをよく知らないが、わたし自身は彼らのことをすでに知っている。
だからこそ、少し話をきいただけで共感し、魂からの共鳴が生まれ、なにかとても近いものを感じる。
それは思い出すという作業をしはじめている証拠なのではないでしょうか。
だからわたしは、彩さんから今回の企画に関する話をいろいろうかがった中で、内容についてはお話会&上映会の中でおききすることになっていて、どのようなお話をされるのかはきいてみないとわからないのですが、それくらいはっきりとした真実がきけるものと覚悟しております。
どうか、この話をききつけ興味をもっておられる方がいらっしゃいましたら、それはもうサインだと思いますのでどうぞご遠慮なくお越しください。
ただホピに興味があるだけでも、その資格があるというかOKだと思いますよ。
この機会にめぐりあわせたというご縁があるのなら、その方に伝えるべくして伝わるメッセージが、今この時代に必然としてあるんだと思います。


2016年9月22日【秋分の日】

HOPI ~平和の民からの伝言~ お話会&上映会/HOPIショップ@岐阜 cafeぷらな
https://www.facebook.com/events/319673848423285
http://www.musublog.jp/blog/fuhgetsu/?entry_id=52757

【開催中止のお知らせ】 9/22(秋分) ホピのお話会&上映会 ~平和の民からの伝言~ @岐阜 cafeぷらな
http://fuhgetsu.hatenablog.com/entry/2016/09/18/163616


HOPI ~平和の民からの伝言~ お話会&上映会/HOPIショップ@岐阜 cafeぷらな
終戦記念日である本日8月15日は、恒久平和を祈る日。
平和の民を意味する「Hopi族」とは。
このクニで平和を祈りつづける天皇の姿と、ホピの人々のイメージが重なります。
ホピの人々と縄文のころのわたしたちは、きっとどこかでつながっていたのでしょう。
前から話をきいてて興味深いのは、冬至のお祭りで降りてきて、春の間は人々とともに暮らし、夏至のお祭りで帰っていくという、精霊カチーナは、日本でいえば山の神であり、田の神でもある「サの神」と同じだなとか、金山巨石群の春分秋分と夏至のスポット光のことじゃないかと。
それで今年の春分の金山巨石群を通じてわたしは天川彩さんとご縁をいただき、秋分の日に平和の民からのメッセージを届けるイベントを、またまたご縁のある「ぷらな」さんでやらせていただくことになりました。
この話が生まれたのは夏至の前後。
まず、須田郡司さんから石の語りべの話がきて811(山の日)に決まり、つづいて天川彩さんからこの話がきて922(秋分の日)に決まり、どちらも同じ木曜の祝日で、同じ「ぷらな」でという、わたしの計り知れないところでいろいろ決まってたんだなと納得。
当日は、ホピの長老から彩さんに託された映像メッセージを特別上映。




そして奥の和室には、日本で唯一のHOPIショップが岐阜に出張オープンしますので、ぜひホピに興味のある方は気軽に遊びにきてください!

Hopiショップ Sun&Rain
http://www.hopi-japan.com/




======================

『HOPI ~平和の民からの伝言~』
 ~天川 彩  特別講演会 &上映会~
      &
『HOPIショップ開催!!』

【日 時】
2016年9月22日(木・祝)秋分の日 【開催中止】

18時~20時《 お話会&上映会 》

17時半~21時 《HOPIショップ》
(※お話会の間、ショップはcloseいたします)

【会 場】
カフェ ぷらな
岐阜県関市肥田瀬川原田310-1

【参加費】
1500円 +ワンドリンクまたは、ワンプレートオーダー

※ワンプレートご飯(1000円)オーダーされる方は、必ず事前予約をお願いします

【お申込み・お問合せ】
090-2576-0667(しょうこ)

======================

私たち日本人は、はるか縄文の時代から平和を愛する精神を持ち続けています。

時に、非情な戦いに巻き込まれ、絶望の淵を歩いた時代もありましたが、その都度、先人達は智慧を出し合い困難を乗り越えて、逞しく蘇ってきました。

しかし、ここにきて急速に、不穏な暗雲が日本のみならず世界中を覆ってきているようです。

これからの未来は、今を生きる大人全て、ひとり一人の選択に委ねられているといっても過言ではないかもしれません。

そんな「今」という時だからこそ、「平和」について根底から考えていく必要があるのかもしれません。

「平和の民」として知られるHopi族の人々は、わずか9千人余りという少数部族ですが、世界中の平和を祈り続ける人々として、最も有名なアメリカ先住民です。

彼らが、なぜ平和の民となったのか、また彼らは今、どのような精神文化の中で暮らしているのか。

そして、伝承してきた「ホピの予言」といわれるものは、どのようなものなのか。

この度、彼らと二十年近く交流を続けている、作家でありプロデューサーでもある天川 彩さんを東京から迎え、『Hopi・平和の民からの伝言』と題して講演をしていただくことになりました。

同講演は、東京や大阪・北海道など各地で行なわれていますが、岐阜では初めての機会となります。

講演では、ホピ族についての基本的なお話しのほか、天川さんがホピ族のチーフから受け取ってきた映像を特別上映いたします。
更には、直接伝授されたというメッセージもお話いただきます。

一日限りの大変貴重な機会となりますので、ぜひ、皆様お誘い合わせの上、お越しください。

また、2014年東京にオープンした日本初となるHopiショップ『SunRain』を同会場内で限定OPENいたします!

精霊カチーナやホピジュエリーなどホピのスピリットが
ぎゅっと凝縮した貴重な逸品も勢ぞろい。
Tシャツやネィティブ柄の小物などもありますので
どうぞお気に入りのものを見つけてくださいね。

======================


Facebookイベントページ
https://www.facebook.com/events/319673848423285



須田郡司 石の語りべ(スライド&トーク)@岐阜 〜世界と出雲の聖なる石
岐阜のcafeぷらなにて。
前回の石の語りべから4年。
出雲から須田郡司さんをお招きして、新たな写真による聖なる石の旅をみなさんと共有できたらと思います。




石とひとをつなぐ 石の語りべ・・・・
 須田郡司スライドトークショー@岐阜

世界には様々な巨石が存在します

 そのひとつひとつを訪ね歩き
   石の声に耳を傾けてきた
  軌跡と神秘の世界

 はるか遠い地球の記憶を
  私たちのもとへ伝え届けてくれます

 須田郡司の「石の語りべ」の世界へ
        どうぞおでかけください


日時:2016年8月11日(木・祝)

一部:「世界の巨石~アジア編」15:00~17:00
1500円+ワンドリンクまたはワンプレートオーダー

ニ部:「出雲神話の聖跡とイワクラ」18:30~20:30
1500円+ワンドリンクまたはワンプレートオーダー

※一部二部両方参加の方はありがとうございました2500 縁
※ワンプレートご飯(1000円)は必ず事前予約をお願いします

会場:カフェぷらな
   岐阜県関市肥田瀬川原田310-1

お問い合わせ:090-2576-0667 しょうこまで


■須田郡司 プロフィール
フォトグラファー・巨石ハンター。
1962年群馬県沼田市生まれ。滋賀県彦根市在住。
琉球大学卒業。雑誌カメラマンを経て独立。
各地に残る巨石文化・巨石信仰を取材。
2003年から2006年まで日本石巡礼、
2009年から2010年まで世界石巡礼を行う。
人間と関わる石をテーマに撮影取材をしながら
作品を写真展・雑誌媒体等に発表。
2004年より石文化の魅力を伝えるため
日本各地にて「石の語りべ」の活動を続けている。
公式サイト:http://www.sudagunji.com/



古代の音−未来のオト 〜石の響きによって古代を未来につなぐ音楽イベント

古代と未来、アチラ側とコチラ側、天と地をつなぐ音楽イベント。
2015年11月1日は、音楽家の今雅人氏による音楽イベント「古代の音−未来のオト」が武蔵国与野の聖地にて行われ、わたしは何かに導かれるように参加し記念すべき日となりました。
それをつないでくれたのも、石の響きによる古代の巨石文明からつながる見えない糸だったようです。

以下、その今雅人氏がツイッター(@MasatoQuon https://twitter.com/MasatoQuon)でわたしのことを取り上げてくださった、「古代の音−未来のオト」シリーズより抜粋。
http://twilog.org/MasatoQuon/search?word=%E5%8F%A4%E4%BB%A3%E3%81%AE%E9%9F%B3%E2%88%92%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%88+%40fuhgetsu&ao=a&order=allasc



古代の音−未来のオト(15)盟友 @fuhgetsu 氏の文面に触発されて、(11)〜(14)を追加。 fuhgetsu氏は古代の音楽をちゃんとわかっていますね。こうした人たちと響き合うことが何よりの至福! https://twitter.com/fuhgetsu/status/646552874223165440

posted at 2015年09月23日(水) 19:30:21

 

古代の音−未来のオト(64)@fuhgetsu 氏が「遊びをせんとや生まれけむ。カミと戯れる神聖な時空」、これらが失われてはいないかに、警鐘を発していたが、私も同意見である。ヘッドホンを耳に押し込んでも、その響きにカミは乗らない。カミの宿る「空間(場)」が失われているからである。

posted at 2015年10月05日(月) 00:54:00

 

古代の音−未来のオト(97)@fuhgetsu 氏が金山巨石群の音響効果について重要な点を指摘されていましたが、ここも太陽がキーワードになっている巨石。きっと太陽に連動した響きにかかわる石があると思う。みなさんの近くにも、響きに関係した石があるかも。何か見つけたら教えてくださいね

posted at 2015年10月10日(土) 03:48:34

 

古代の音−未来のオト(129)おもしろい画像を@fuhgetsu 氏が紹介されていた。バランスのとれた場では、腐敗せず、きれいに枯れ(発酵し)ていくというもの。大ピラミッドの心臓部「王の間」でも、同様の現象が報告されている。 pic.twitter.com/wIN3rYt2rq

posted at 2015年10月16日(金) 20:13:47

 

古代の音−未来のオト(164)@fuhgetsu 氏が埼玉のレイラインで発見されたよう。右上がりのラインが「武蔵国一宮の氷川神社と相模国一宮の寒川神社」右下がりが「玉前神社と伊古乃速御玉比売神社」、この2本に鹿島神宮と寒川神社ラインが加わり関東を三角形の場でおさえているというもの

posted at 2015年10月22日(木) 02:31:09

 

古代の音−未来のオト(165)@fuhgetsu氏が示された図がコレ。こんなレイラインの交点で古代人は響きを奏でていた。東京のレイラインは弱っている。やるなら、まだパワーを持っている埼玉。11月1日のイベントはその重要地点でやります pic.twitter.com/W2JA1srWrr

posted at 2015年10月22日(木) 02:31:18

 

古代の音−未来のオト(216)アチラ側とコチラ側の接点を象徴するのは死者の埋葬地点。古代人は、その地点の色を明確に決めていた。それは赤色。@fuhgetsu 氏が車塚古墳の石室が赤だという件を紹介されていたが、これは古代の共通ルール pic.twitter.com/wwTHlAdkk6

posted at 2015年10月29日(木) 01:50:42

 

古代の音−未来のオト(246)@fuhgetsu 氏が紹介された美しい夕日の赤。これはどこかの朝日につながっていく。ハロウィンも、終わりでもあり、始まりでもあるという、アチラとコチラの接点を巡る、古代ケルトゆかりのお祭りである。 pic.twitter.com/YcDDoA2XIA

posted at 2015年10月31日(土) 01:42:40

 

古代の音−未来のオト(254)これは事件@fuhgetsu 氏が11月1日の音楽イベントにやってくる。私も実は初対面。与野健康プラザのエネルギーの謎を縄文の海岸線と比較し読み解いた人。どう空間のエネルギーを体感してくださるか楽しみだ pic.twitter.com/yECVwywMRT

posted at 2015年11月01日(日) 00:12:20

 

古代の音−未来のオト(255)@fuhgetsu 氏とツィートで響き合うのを楽しみにしているのですが実際に会って話をするタイミングが、まさにこの古代ケルトの新年祭(ハロウィン)になるとは。古代ケルトは巨石文化。石と古代のエネルギーがビシビシ響いています。今、ココか、という感じです

posted at 2015年11月01日(日) 00:12:25

 

古代の音−未来のオト(256)本日11月1日のイベント(13時開始)、どうも気になるという方は本日午前中に与野健康プラザまでお問い合わせください www.yonokp.co.jp あと数名入れるそうです。得難い時空を共有しましょう!@fuhgetsu 氏もおられます

posted at 2015年11月01日(日) 00:31:13

 

古代の音−未来のオト(258)@fuhgetsu 氏も11月1日の音楽イベントにいらっしゃいました。エネルギーを体感・確認しているfuhgetsu氏。凄かったそうです。古代を未来につなぐ今後のプランを話し合いました。すごい計画です! pic.twitter.com/eYFmU9NWnn

posted at 2015年11月02日(月) 03:08:36

 

古代の音−未来のオト(259)11月1日の音楽イベントは、たくさんの方にご来場いただきました。私は進行役で動けなかったので @fuhgetsu 氏にお願いし、会場が響きでどう変化するかを体感してもらった。不思議なことがいろいろ起きた pic.twitter.com/p8FadV5CRQ

posted at 2015年11月04日(水) 01:11:44

 

古代の音−未来のオト(260)ピラミッドを使って、音がどう変化するかを @fuhgetsu 氏に体感してもらった。ピラミッドの内と外で明確に音が違っていた。何度も出たり入ったりして調べたそうだ。内の音がメリハリの効いた音になるという pic.twitter.com/SxxGcmMvRF

posted at 2015年11月04日(水) 01:11:55

 

古代の音−未来のオト(262)会場は、縄文から続く祭祀の場で、特殊な大地のエネルギーの交差点。こうしたパワースポットには古墳も作られることが多い。会場の横には古墳がある。ここを調査した@fuhgetsu 氏の右上方に玉響(たまゆら) pic.twitter.com/mfcJ0DUrDS

posted at 2015年11月04日(水) 01:12:09

 

古代の音−未来のオト(266)イベントにいらしていた@fuhgetsu 氏が、「富士山の溶岩の部屋のエネルギーの質感が、音が響きはじめてしばらくすると、激変していた」と語っていた。音の影響力は凄まじい。 pic.twitter.com/OEWKNeSxDb

posted at 2015年11月04日(水) 01:13:03

 

古代の音−未来のオト(267)イベント終了後、写真を撮ると空間が歪んだように写るし(257参照)、ビル横の古墳を訪れた@fuhgetsu 氏の横にオーブ(タマユラ)が写り込む。(262参照)、空間が音によっていろいろと影響を受けているのが実感。これが古代人の音生活の日常だと思う。

posted at 2015年11月04日(水) 01:13:10

 

古代の音−未来のオト(270)11月1日の音楽イベントには、いわゆる「『見える』という人」、@fuhgetsu 氏のように体感センサーの敏感な方など、いろんな方がいらしてくださいました。みなさん、音が空間になんらかの特殊な影響を与えているようだと、興味深いお話しをされていました。

posted at 2015年11月05日(木) 04:01:09

 

古代の音−未来のオト(275)古代の屈葬をまねる@fuhgetsu 氏。「絶対、前世のあなたは『長』として、どこかの古墳にこんな感じで埋葬されてますよ」と笑い合いました。自然にそんな会話が出る、時空を超越した雰囲気が終始漂っていた。 pic.twitter.com/SgBs1gOsR8

posted at 2015年11月06日(金) 00:54:04

 

古代の音−未来のオト(282)世界の巨石遺構、NASAの発表した地上図は「天と地をつなぐ『台座』」。ここに「何か」が乗り、この巨大な装置(楽器だと思う)は機能する。その「何か」とは、その場に集う人々の意識。それを11月1日の音楽イベントで@fuhgetsu 氏とともに実感した

posted at 2015年11月06日(金) 18:07:46

 

古代の音−未来のオト(283)先の音楽イベントで感じたのは土地が磁力を持ち、意味ある人を引き寄せるということ。たくさんの方がお集りになりましたが前日、当日になって突然参加しますと訪れた人も多かった。@fuhgetsu 氏もその一人 pic.twitter.com/iYNMvnPUlO

posted at 2015年11月08日(日) 01:26:25

 

古代の音−未来のオト(284)@fuhgetsu 氏を11月1日のイベントにお誘いしたが、お父様の具合がよくないので、付き添わなければならないため、無理だろうとのこと。が、突然、前日になって「行けることになった」との連絡。愛知から埼玉まで車で来られた。タイミングがぴったり合った。

posted at 2015年11月08日(日) 01:26:32

 

古代の音−未来のオト(285)イベント開始は13時だったので、@fuhgetsu 氏は朝早く三峯神社に参拝した後、与野健康プラザにかけつけ、終了後は、武蔵国一宮の氷川神社にご挨拶して愛知に戻られた。会場はレイラインの交差点。さまざまな関東の土地のエネルギーが彼を引き回したのかも。

posted at 2015年11月08日(日) 01:26:38

 

古代の音−未来のオト(286)画像は@fuhgetsu 氏の撮影した三峯。まさか彼がここを経由して来るとは思いもしなかったので驚いた。三峯は、巨石文化を担った民が崇拝したゲル信仰の中心地。今回の天と地をつなぐ石のイベントにはぴったり pic.twitter.com/qzCLU1EhKE

posted at 2015年11月08日(日) 01:26:50

 

古代の音−未来のオト(291)与野健康プラザは関東のエネルギーラインの重要交差点。それを私が書いた途端、古代の関東の海岸線のニュースが出て、それを使って秘密を検証されたのが@fuhgetsu 氏。凄いタイミングでニュースが出たものだ pic.twitter.com/IW7O1qEJBh

posted at 2015年11月08日(日) 01:29:31

 

古代の音−未来のオト(292)絶対にイベントに来れなかったはずの@fuhgetsu 氏が、背中を押されるようにして、会場に現れたというのは、何か、やっぱり、このイベントの「終わり」につづく新しい「始まり」があるのだろう。「古代」が共鳴し、志を同じにする人を結集させているかのようだ

posted at 2015年11月08日(日) 02:35:16

 

古代の音−未来のオト(293)@fuhgetsu 氏の背中を押し、絶対不可能だった彼を関東に運んだ何かがあるとしたら、それは、彼と縁の深い金山巨石群かもしれない。「古代」がいろんな人を媒介に共鳴し現代に姿を現そうとしているかのようだ pic.twitter.com/OPUDOUv5sB

posted at 2015年11月08日(日) 02:35:20

 

古代の音−未来のオト(330)音は時空を超えて響き合い、量子が絡み合い不思議な現象を引き起こす(284)〜(297)参照 画像は出雲での演奏直後の様子。次は@fuhgetsu 氏のかかわる金山巨石群が(329)のように共鳴するのかも pic.twitter.com/9AOL9KZk0j

posted at 2015年11月14日(土) 14:04:24

 

 

今雅人氏の「古代の音−未来のオト」シリーズ全文のまとめは、以下。
たいちょう(@H_taityou)さんによる、Togetterまとめでどうぞ。

古代の音-未来のオト【1】 - Togetterまとめ
http://togetter.com/li/877026
古代の音-未来のオト【2】 - Togetterまとめ
http://togetter.com/li/886256




8/31(土) 「モンサントの不自然な食べ物」上映と大田篤さん講演会@岐阜(アピセ関)
ずっと見たいと思ってた映画。





映画『モンサントの不自然な食べもの』公式サイト
http://www.uplink.co.jp/monsanto/

映画『モンサントの不自然な食べもの』予告編
http://youtu.be/PO7RmRVZs6A


そしたら大好きなcafeぷらなのしょうこさん(http://bit.ly/1f7pHDz)より、お知らせいただきました。
なかなか機会がなかったわたしに、ようやくチャンスがやってきました。
この機会に、ぜひたくさんの人にも見てもらいたいです。
以下、転載です。



8/31(土) 岐阜県関市平和通り7のアピセ関(多目的ホール)で「モンサントの不自然な食べもの」の上映会を行います。

第一部 13:00〜14:30
「あなたの食は大丈夫?」
大田篤さん講演会

私たちが普段口にしている食べ物の不都合とは、いったいどんなことでしょうか。食の危険性と安全性が叫ばれて久しいですが、具体的には何が起きているのでしょう。メディアでは語られることのない、食に関わる隠された真実をお話ししていただきます。
(地球と子どもの未来を守るネットワーク代表)著書「何のためにあなたは生きているのでしょうか」
…………………………

第二部 14:45〜16:40
ドキュメンタリー映画「モンサントの不自然な食べもの」上映会

農業国フランスで150万人が観た「食」ひいては「いのち」をめぐるグローバル企業の実態を描いたドキュメンタリー。
ヨーロッパ各国のGMO(遺伝子組み替え作物)政策にも大きな影響を与えた話題作です。

…………………………
料金 前売り
大人1500円
中高生 1000円
小学生以下500円
(当日500円増し)

チケット取扱店
カフェぷらな
関市肥田瀬川原田3 0575-21-3121

空っぽ21
各務原市鵜沼東町7 058-385-4572

問合せ、前売り券の予約はぷらなまでご連絡ください。

…………………………
観た方の感想

この映画を観て痛切に感じたのは「自分自身の食への無関心」です。安ければいい、手軽なのがいい、と言うような「食」への無関心が遺伝子組み換え作物がはびこる原因ではないかと思います。
…………………………
知らない人は是非見るべき。どうしてこういう大切なことをテレビで放送しないのか。私欲しか考えていない人達によって、地球環境や生態系が完全に狂わされていると恐ろしくなった。
…………………………
TPPに参加することで、日本はこのような企業に国の根幹である食料政策を牛耳られてしまうかもしれません。是非大きな映画館で公開して、手遅れになる前に多くの人々が見るべき映画だと思います。
…………………………




5/6(祝) 土取利行&ノルムマチ@郡上 〜日韓パーカッションアンサンブル
郡上の土取さんが韓国打楽器集団ノルムマチを招いて、伝統と前衛の遊撃、日韓パーカッションアンサンブルで魂をぶつけあう。
連休最後となる6日は、ぜひ郡上へお越しください。
前売チケットがまだの方も、わたし宛にメッセージいただければ当日対応します!!!





       伝統と前衛の遊撃





  世界的パーカッショニスト土取利行と

 韓国を代表する打楽器集団ノルムマチによる

    衝撃の郡上八幡独占ライブ!!




 

日韓パーカッションアンサンブル

『土取利行 & ノルムマチ』 ~伝統と前衛の遊撃~

郡上八幡公演

日時:2013年5月6日(月・休)18時開場 19時開演
前売:3500円 当日:4000円 学割:2500円
会場:郡上市総合文化センター・2F文化ホール
   〒501-4222  岐阜県郡上市八幡町島谷207-1

チケット予約受付:
喫茶 門 tel: 0575-65-2048(月~土曜/8:00~17:00)
fax: 0575-62-2033 (立光学舎)
mail: kahla_momoyama@yahoo.co.jp

お問い合せ:tel: 080-1994-4647(井上)/mail: inouegabi@docomo.ne.jp

主催:郡上八幡音楽祭実行委員会
後援:郡上市
企画・制作:立光学舎・ノルムマチ・いろはにほうがく組

公式サイト:http://hachimanongakusai.jimdo.com/

 

 


■土取利行
70年代よりフリージャズドラマーとして、坂本龍一や近藤等則らと共演。
日本全国はもとより、世界中を駆け巡っていた土取さんは、1987年、故桃山晴衣さんと共に郡上で「立光学舎」を設立。
今でも歌や踊りといった伝統芸能が生活の隅々まで息づいている郡上八幡。
そこで古老からの聞き書きによる昔話や郷土史をまとめあげ、200年以上つづく地歌舞伎の役者住民と共に舞台化するなど、地元に根ざした芸能活動を展開してきた。
土取さんは今回、7世紀初頭に百済から日本へ伝わった伎楽鼓の復元楽器を中心としたパーカッションで、怒涛の即興演奏を展開するという。


■ノルムマチ
共演するノルムマチは、民族芸能の農楽をもとにした伝統打楽器演奏集団。
リーダーの金株弘(キム・ジュホン)は、80年代にサムルノリ・ブームをもたらせたキム・ドクスンの教え子。
ノルマチの特徴はパンソリ(舞台で唱う曲)を主にした打楽にある。
チャング、ケンガリ、プク、チンといった太鼓や銅鑼による打楽器と、ホジョックという管楽器の5種類の伝統楽器で熱狂的な演奏を展開。
キム・ジュホンによる、ピナリ(祝詞)歌唱が加わり、踊りと演奏を盛り上げる。




この公演をより楽しむため、郡上では日韓パーカッションアンサンブルの本番に向けプレイベントを開催。

すでに過去2回行われ、来る29日にもパンソリをテーマにした映画上映が行われる。

伝統芸能としてだけでなく、映画としても非常に評価されており、こちらも是非多くの方に参加していただきたいと思います!


4/29(祝) 韓国パンソリ映画「風の丘を越えて(西便制)」上映会 〜土取利行&ノルムマチ@郡上のプレイベント第3弾!!
http://www.musublog.jp/blog/fuhgetsu/?entry_id=17007


4/29(祝) 韓国パンソリ映画「風の丘を越えて(西便制)」上映会 〜土取利行&ノルムマチ@郡上のプレイベント第3弾!!
日韓パーカッションアンサンブル プレイベント第3弾!! 
  韓国パンソリ映画「風の丘を越えて(西便制)」上映会



林權澤(イム・グォンテク)監督による1993年の韓国映画。1960年代ころの移りゆく現代社会を舞台に、韓国の伝統芸能・パンソリにたずさわる家族 の、情愛と芸道に関する物語です。韓国映画史上でもトップを誇るといわれるほど、韓国芸能における精神性や業を見事に映画化し、爆発的なヒットを記録した ものです。

日時:2013年4月29日(月祝)
    午後7時より

場所:願蓮寺本堂
    岐阜県郡上市八幡町島谷829

費用
:カンパ(日韓パーカッションアンサンブル協賛金)


主催:郡上八幡音楽祭実行委員会
    http://hachimanongakusai.jimdo.com/


予約・問合せ:080-1994-4647(井上)
          inouegabi@docomo.ne.jp


※境内での駐車数が限られておりますので、近隣の方は徒
歩や、お近くの無料駐車場にお願いいたします。





あらすじ:

山奥の酒屋兼旅籠にドンホという男が訪れる。彼は、パンソリ唱者である養父のユボンとその養女ソンファを探しているのだった。ドンホは、女主人から消息を聞かされる。

ドンホが幼かった頃、ドンホの母である後家のもとに居ついたのが旅芸人のユボンと、その養女のソンファだった。ドンホの母は出産の際に落命し、ひとり残さ れたドンホは、ユボン・ソンファとともに旅芸人となる。ユボンは、ソンファには歌を、ドンホには太鼓を教え込むが、修行は厳しく、生活も楽ではない。時あ たかも西洋音楽が流行するようになり、パンソリは古い芸能として忘れられつつあった。ある日ドンホは、衰退しつつあるパンソリに固執するユボンと言い争 い、そのもとを飛び出す。

しかしドンホは、ユボンとソンファを懐かしく思い出すようになる。薬の仲買人として旅をしながら、彼らの足跡を辿るドンホは、パンソリの奥底にある「恨(ハン)」を極めるために壮絶な親娘の生を見出すのだった。

ユボンは、漁村で暮らしているというソンファに会いに行く。

映画詳細:http://www.hf.rim.or.jp/~t-sanjin/rim_sopyonje.html



主催の実行委員会代表、井上氏よりコメント

パンソリ(語り唄)を追求する父の芸道は余りにも厳しく、娘とその弟は、放浪芸の中でその純度と深さを磨いてゆくのだが・・・。
 
 93年時、韓国映画史上で最もヒットした映画で、韓国民衆の精神性を語る上で欠かせない「恨(ハン)」が見事に映像化されている。

それが人間の業と情愛を問う普遍的な作品となっていることも、この『風の丘を越えて』が世界に衝撃を与えた一因となっている。

パンソリは、「日韓パーカッションアンサンブル」に出演されるノルムマチリーダー、金株弘氏の専門でもあり、5月6日の本公演前に、深い闇をもちながら、大陸の風にのる圧倒的な地声の世界観をぜひ堪能して頂きたいと思います。

一度見たら決して忘れることの出来ない一生ものの映画ですので、ぜひ郡上八幡までお越し下さい。




魂の徹夜踊を前に、郡上では
5月6日の日韓パーカッションアンサンブルに向けたプレイベントでにわかに盛り上がってます。
遠くて近い韓国とは、伝統音楽や芸能はもちろん、郡上とは切子燈籠でもつながってる…





■過去のプレイベント
3/24(日) 土取利行&ノルムマチ@郡上のプレイベント「南韓国の巫俗芸能」
http://www.musublog.jp/blog/fuhgetsu/?entry_id=16715


韓国打楽器集団ノルムマチのリーダー、キム・ジュホンの祝願歌「ピナリ」
                    ↓ ↓ ↓

4/28(日) 東濃ピクニックと春のごちそう 〜竹の子御飯とお吸い物、運が良ければイノシシ料理
(兼松さんのブログより転載)

岐阜県東濃☆☆ ピクニックと春のごちそう  竹の子御飯とお吸い物、運が良ければイノシシ料理 れんげ通信ブログ版/ウェブリブログ
http://rengetushin.at.webry.info/201304/article_6.html


“今年もピクニックと春のごちそう”をします。
ところで、土岐市にある核融合研究所では
重水素実験が進められようとしています。
一方瑞浪市にある超深地層研究所は
高レベル放射性廃棄物の処分のための
研究をしているのですが、地下1000メートルまで掘ると
言ったのに、まだ500メートルのままです。
このままづっと研究を続けるつもりなのでしょうか?
名古屋を流れる庄内川の上流で何がされているのか?
みなさんにお知らせします。
そして、東濃の自然とおいしさもお知らせします。
ぜひ、ご参加ください!
***************************************
☆☆ ピクニックと春のごちそう
竹の子御飯とお吸い物、運が良ければイノシシ料理
********************************************
日 時:4月28日(日)午前10時15分集合
場 所:瑞浪市民公園駐車場
    ※JR瑞浪駅には10時集合
      送迎のため、JRを利用する方は必ず連絡を!
内 容:今回のイベントは「種自慢」です。代々育てている種を
    交換、販売します。ご自慢の種をお持ちの方、販売してください。
主 催:NO NUKESとエコ・東濃
参加 費:500円とお椀と箸をご持参ください。
連絡 先: ℡0572-52-3525(早川)
備 考:参加ご希望の方はお知らせくださいね。


【緊急】本日、重水素実験の協定書、同意書の調印式が強行されます!
重水素実験の協定書、同意書の調印式が強行されます!: 多治見を放射能から守ろう!市民の会ブログ
http://nonuke-tajimi.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-06cc.html

重水素実験協定調印 土岐市文化プラザで 3月28日(木)13:30~14:00 れんげ通信ブログ版/ウェブリブログ
http://rengetushin.at.webry.info/201303/article_22.html


国の予算が欲しいがため、年度末に急展開で決定していった経過を記しておきます。

3月22日
重水素実験に対する約3万人の反対署名を無視し、多治見市長は民意として判断、同意しました。
これにより瑞浪市、土岐市、多治見市の東濃3市は次の段階として岐阜県に同意を求め、最後に県知事が調印すると重水素実験は決まってしまいます。

3月26日
岐阜県庁に150名の市民が集まり、古田岐阜県知事に要請書と質問書を提出しました。

3月27日
翌日、知事は市民の声に耳を傾けるどころか、検討すること無く即日調印を決定。

3月28日
東濃3市と岐阜県は、核融合研究所と協定を締結。
土岐市文化プラザ(土岐市役所隣)1階ルナホール
13:30~


とりあえず、これからも「れんげ通信」をチェックしてください
何十年この問題に取り組んできた兼松さんの集約的な情報が散りばめられてます
http://rengetushin.at.webry.info/

最新情報は「多治見を放射能から守ろう!市民の会ブログ」をチェック
http://nonuke-tajimi.cocolog-nifty.com/blog/



| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初 | next>>
カレンダー
<< 07 月 >>
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最近の記事
フォトアーカイブ
高速道路に眠る古代尾張の朝日遺跡クロニクル
飛騨高天原の日輪神社と日抱の御魂鎮め([mixi]の過去記事より)
美濃と諏訪をむすぶ南宮とは
【開催中止のお知らせ】 9/22(秋分) ホピのお話会&上映会 ~平和の民からの伝言~ @岐阜 cafeぷらな
イベント『HOPI ~平和の民からの伝言~』に向けて 〜ホピや縄文から感じている真の平和とは祈りでありけっして戦争にはいたらない真ん中にある宇宙
HOPI ~平和の民からの伝言~ お話会&上映会/HOPIショップ@岐阜 cafeぷらな
須田郡司 石の語りべ(スライド&トーク)@岐阜 〜世界と出雲の聖なる石
#‎熊本地震‬ 【14日から22日現在までの震源分布と中央構造線】 #‎中央構造線‬ ‪#‎フォッサマグナ‬ ‪#‎ナヰフル‬
2015年10月27日のツイート 〜病いは自然の浄化/満月に想うニホンオオカミの大口真神をも絶滅させた植林の功罪
アメリカ先住民から学ぶ「10の教訓」 〜地球は子供たちから借りているのだ