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【バーゼル2018】グランドセイコー編!4/1には"忍者モデル"も発表されました!
【バーゼル2018】グランドセイコー編!4/1には"忍者モデル"も発表されました!
【商品名】スーパーコピーセイコー のメカニカルハイビート 36000 GMT
【型番】SBGJ229
【機械】自動巻き Cal.9S86
【素材】ステンレス
【カラー】ブルー文字盤
【ケースサイズ】縦52.5mm×横46.4mm
【防水性】10気圧



まずは9Sメカニカル20周年記念モデルです!"グランドセイコーブルー"を再現したブルーセラミックモデルが登場しました。
グランドセイコー初のブルーカラーのインデックスは美しいですね!350本限定モデル。今年の6月発売予定。楽しみです。
メカニカルハイビート36000 V.F.A. 20周年記念モデル
【商品名】メカニカルハイビート 36000 GMT 9S85 V.F.A
【型番】SBGH265
【機械】自動巻き Cal.9S85
【素材】プラチナ×革
【カラー】シルバー文字盤
【ケースサイズ】縦47.5mm×横39.5mm
【防水性】10気圧
文字盤に表記されている『VFA』とは、"Very Fine Adjusted"のセイコー独自の呼称で、1969年、機械式時計の「精度」に関する常識を大きく変える驚異の高精度を実現したモデルの事で、今年、オマージュとして発表されたのがこのモデル!
定価は55万円ではありません。。550万円(税抜)です。ケース素材はプラチナを採用。ザラツ研磨の技術を駆使したタイトな曲線と綺麗な鏡面が美しい立体感を与えています。わずか20本の限定モデル。レア度MAXです。
グランドセイコー メカニカルハイビート 36000 GMT 9S85 20周年記念モデル
http://www.goods520.com/

合併と吸収、共同経営で発展してきたスイス時計メーカー、今後は?
合併と吸収、共同経営で発展してきたスイス時計メーカー、今後は?
ヴァシュロン・コンスタンタンブランド時計、3代目で友人を迎え入れる
共同経営を代表するブランドと言えば、ヴァシュロン・コンスタンタンです。
1755年に誕生したこのブランドは当初はジャン・マルク・ヴァシュロンが創業者として時計作りを始めました。3代目ジャック・バルセレミィ・ヴァシュロンが引き継いだ1819年にジャックは彼の友人をブランドに迎え入れています。
それがフランソワ・コンスタンタンでした。フランソワは営業責任者としてブランドのセールスを担当して今日のヴァシュロン・コンスタンタンの基礎を築きました。
それぞれの名前を取り「ヴァシュロン」と「コンスタンタン」を合わせて現在のブランド名になります。
まずフランソワンが行った事は部品の共通化でした。1800年初頭のスイス時計業界は時計職人が手作業のみに頼るため生産性の低さと部品の互換性の無さが課題でした。
フランソワンは生産性を上げていかないといけないと判断します。そこで1837年にある会社に依頼していた工作機が完成、ブランドは手工業から機械工業へと成長します。
しかし彼の営業のセンスの良さが感じられる点は全てを機械化しなかった事です。同一の部品を造る工程のみを機械化して、技術力の高さが求められる箇所は伝統的なハンドメイドを残しました。
このようにVコンスタンタンはクラフトマンシップと最新のテクノロジーが共存する時計メーカーとして発展してゆきます。その精神は現在も大切に引き継がれています。



トケマーには多くのVコンスタンタンが売っていますが、ステンレスモデルが多いです。
このモデルも売り切れ、中古市場でも人気です。
本社社屋とに工房に彼等のスピリットを宿す
近代的な手法と伝統的な技術との共存は彼等の本社ビルに現在も引き継がれています。
現在のヴァシュロン・コンスタンタンの本社ビルは外観は近代的なビルでジュネーブに本拠地を構えています。建築家ベルナール・チュミ氏による、ブランドに相応しい近代的で国際色豊かな建物に本部従業員がブランドの繁栄のために日夜勤務しています。
スイス人建築家ベルナール・チュミ氏はヨーロッパでコンサートホールや競技場の設計に実績がある方です。
このビルのコンセプトは『ダイナミズム』と『永続性』です。19世紀初頭にフランソワンが採用した『伝統的な手法は残しつつ近代的な手法を採用する』当時の考えを21世紀の現在、この本社ビルに建物として引き継がれています。
ヴァレ・ド・ジュー、ジュネーブの北に位置する工房は彼等の発祥の地。発祥時の精神を忘れない事とブランドアイデンティティを保つため今も同じ所で生産していると公式HPには書かれています。
スイスの豊かな森と湖の囲まれた環境は高品質のスイス時計産むために大切な物だと僕も思います。
『スイス製時計の精度の良さはケース内にスイスの空気が含まれているから』と口にする時計ファンも多く聞きます。
これは僕も科学的根拠は無いけども信じています。
フランソワンを迎え、約200年の年月を経て国際的な高級時計ブランドへ成長したヴァシュロン・コンスタンタン。この当時の経営判断があったから今日のヴァシュロン・コンスタンタンがあるのでしょう。
1830年創業のボーム&メルシエも共同経営の時計ブランドです。セレスタン・ボーム兄弟が宝飾師のルイ=ヴィクトールを迎え入れて現在に至っています。
このシースルのケースバックは好感が持てます。シースルを意識したパーツの配置など細部にこだわっています。
このボーム&メルシェは伝統的なブランドの割にはリーズナブルの価格帯の時計が多い事に好感が持てます。
トケマーでも数が少ないですが、中古価格と新品との価格差が少ない印象を受けました。
私も今回初めてこのブランドを知りましたが、価格設定とデザインの良さを知り今後注目してゆきたいと感じました。
“キャビノチェ”達の集まりから、ウォッチカンパニーへ
上の2つのブランドが共同経営となった時期はそれぞれ1819年と1830年でした。そして名門『パテック・フィリップ』もポーランド移民の【アントワン・ド・パテック】とフランス人時計職人【アドリエン・フィリップ】が設立した時期も1839年とほぼ同じ時期に共同経営でブランドを立ち上げています。
18〜19世紀の時計職人はキャビノチェ、製造から販売から一貫して行う彼等の総称です。当時屋根裏部屋で作業をしていた事からこう呼ばれていました。
アルチザン(職人)として活躍していた、当初の彼等のクライアントは一握りのお金持ちのみでした。
しかし徐々に彼等の顧客は広がりを見せていきます。
当時のヨーロッパは近世から近代への移行期でした。キャビノチェ達の顧客にも変化が訪れます。
17世紀〜19世紀の広がった中産階級【ブルジョワジー】の台頭の時期とキャビノチェ達が共同経営という形での、合併の時期はほぼ重なります。
この頃より時計産業は市場拡大のため経営の効率化を求められて、時計工房からウォッチカンパニーへと成長して行ったのです。
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あなたもきっと欲しくなる!パネライを全力で推します〜PAM00372
あなたもきっと欲しくなる!パネライを全力で推します〜PAM00372
モデル:LUMINOR1950
型番:PAM00372
駆動式:手巻(cal.P3000)
パワーリザーブ:72時間
防水性:100m
ケース径:47mm
文字盤タイプ:サンドイッチ文字盤
インデックス表記:飛びアラビア
風防素材:プラスチック
このスペックを見て思うことは、フル巻きで3日間動き続ける使いやすさと、なんと言っても47mmの特大サイズ!!
一般的なメンズのサイズ感は個人的に36mmから40mmと感じますが、逸脱したこの大きさはつける人を選びますが、存在感抜群です!
これを着けてると、「でかいなー!」「かっこいいなー!」「おれじゃ合わないなー」このフレーズは何度も言われます(笑)
使用していて個人的に感じたメリットは
1.視認性が高い!(これは無駄を削ぎに削ぎ落としたこのモデルだからというのもありますが...)
2.存在感があるので、Tシャツ一枚でも決まる!
3.話題性抜群!
もちろんデメリットもあります...
1.デカイのでぶつけやすい
2.シャツに収まらない
3.リューズガードが手の甲に当たってたまに痛い
リューズガードはその名の通り、このリューズをガードしてる部分です
あ、デメリットの方が多くなってしまいました(笑)
ただ、ここからパネライのいいところ、このモデルのいいところをピックアップしていきます!
同じモデルでも人それぞれ違った顔
見出しにもあるように、同じモデルでも全然違うものに見える時があります。
それは革ベルトの種類が豊富にあり、純正以外にも、色々な会社がパネライ用に革ベルトを作製している裏があります!
インスタグラムなどで見ていると、皆さん色とりどりな革ベルトであったり、焼き印でデザインが描かれている革ベルトだったり、こう言ったところも面白いです♪
色々参考画像をご紹介したいのですが、自身で持っている革ベルトの種類が2本しかないので紹介できないのが悔しい。。。
ぜひ調べて見てください!
お分かりになりますでしょうか?
文字盤に夜光塗料が塗られていること思いきや、文字盤と下地になるパーツに挟み込まれた、夜光塗料という構造。
これが他ブランドにはない、パネライ唯一の特徴的文字盤の「サンドウィッチ文字盤」という文字盤です。
これは、イタリア海軍に卸していた当時から変わらない作りで、暗いところで、通常の塗り夜光より、輪郭がはっきりとし視認性が高い構造となっております。
特許を取った象徴的デザイン
ルミノール系といえばこの象徴的なリューズプロテクター。
こいつのおかげで存在感、堅剛性があると言っても過言じゃありません。
そして「REG.T.M.」の刻印。
これはルミノール系でも1950系にしかない刻印で、意味は「特許を取得しました」という意味。
ちなみにルミノールとルミノール1950の違いは、
1.「REG.T.M.」の刻印があるのが1950系ないのがルミノール系
2.デイト表示があるモデルの中で、サイクロップレンズがあるのがルミノール系、ないのが1950系
3.立体的なケースデザインが1950系、スタイリッシュな軽量デザインがルミノール系
ざっくり言うと上記のような違いがあります。

http://www.gmt567.com/


ロレックス デイトジャスト41デイトジャスト2違いを解説!

ロレックス デイトジャスト41デイトジャスト2違いを解説!
デイトジャスト41とデイトジャスト2の違い。
今回の記事では、題名の通りにデイトジャスト41とデイトジャスト2の違いを調査しました!
定価の違いや、見た目の微妙な違い、デイトジャスト2になかったブレスの復活等
様々な方面でデイトジャスト41の魅力を説明していきます。
2016年のバーゼルで116333 デイトジャストⅡイエローロレゾール の後継機に当たる
126333 デイトジャスト41発表れました。
大きな変更点を挙げると。

・ベゼルやインデックスの太さの変更

・デイトジャスト2にはなかったジュビリーブレスの登場

・ムーブメントの変更

以上が大きな変更点です。
そして2017年今年は116334 デイトジャストⅡホワイトロレゾールの
後継機であるデイトジャスト41 126334が発表されたのです。こちらも主な変更点を挙げると。ベゼルやインデックスの太さの変更デイトジャスト2にはなかったジュビリーブレスの登場ムーブメントの変更今回も目に見えた変更点ではなく、ロレックスらしい実用性や、性能重視での新型発表となりました。それでは変更点について詳しく説明していきます。
インデックス、ベゼルの変更について。
今回で外装での変更点であるインデックス、ベゼルの変更についてですが、
どの様に変更されたのかと言うと、
上記の写真を見比べて頂けると少しはわかると思いますが、上がデイトジャスト41 126333の画像、下がデイトジャスト2 116333の画像です。
見比べてみると116333(デイトジャスト2)のほうが、インデックスが太く短いのがわかるでしょうか?形の大幅な変更はないものの、今までの伝統的なデザインに変更されたと言うのが正しいでしょう。
クラシックな伝統的なデザインを今回取り入れて、またデイトジャストの新旧融合の新たな魅力をだしていきたかったのでしょう。
ジュビリーブレスの復活
続いての変更点は、ブレスについてです。デイトジャスト2には使用されていなかった、ジュビリーブレスが復活したのです。こちらも伝統的なデザインを意識してのことでしょうか?しかし懸念されるのが、ジュビリーブレスだと耐久性が心配な点です。ジュビリーブレスはコマをつなぎ合わせているので、オイスターブレスに比べて、ヨレやすかったり、
デイトジャスト116233等のジュビリーブレスはバックルもジュビリータイプになっていて、爪の部分がロレックスのクラウンなので、そのクラウンが強く引っ張り過ぎたり、経年劣化で稀に故障することがありました。今回は更に重量がUPした41㎜ケースなのでリスクが高まったジュビリーブレスに対してロレックスは
新型のオイスタークラスプを使用したのです。
オイスタークラスプとは、上記画像のように、バックルの形をしたものなので、
ジュビリーブレスの弱点を無事解決したのです。しかもジュビリーブレスの良い点はやはり、ドレッシー感が高い事です。
オイスターブレスには表現し難い、K18イエローゴールドのキラキラした高級感を演出してくれる
ジュビリーブレスの復活は個人的にも嬉しいです。(126334のジュビリーブレスはステンレスです。)やはり選択が多いのもデイトジャストの大きな魅力なので、今後もいろいろな表現が見てみたいです。
最大の変更点新型キャリバー 3235とは?
デイトジャスト2に搭載されていたのが Cal.3136
パワーリザーブが48時間でロレックスが独自開発したブルーパラクロム・ヒゲゼンマイやパラフレックス・ショックアブソーバーを採用し、耐磁性と耐衝撃性の強化されました。そして今回のデイトジャスト41に搭載されたのが、Cal.3235で主な変更点は
香箱の構造を一新し、エスケープメントの効率を向上させたことにより、
パワーリザーブは約 70 時間まで延長されました。70時間というと約3日間もの間動き続けてくれるので、
毎日会社で使用していて、休日は着けないって方も、月曜日に煩わしい時間調節も不要なのも嬉しいですね。しかも磁気等の耐久性も向上し、高機能ムーブメントが搭載されたデイトジャスト41はかなりのレベルアップ感が強い品物です。

見た目ではわからないとこも、ロレックスらしくてカッコイイですよね。
夏休み実は遊んでばかりじゃなく、陰で苦手科目に取り組みました感が男を上げてくれるでしょう。
定価はどうかわったのか?
ディディールの変更点、ムーブメントの変更点までご説明させて頂きましたが、
新型デイトジャスト41の性能は今回の新型ムーブメント搭載によりかなりの機能性向上したことがお分かり頂けたと思いますが、もちろん性能以外にもアップしたところがあります。

そうです、お金です。 笑

新ムーブメント搭載で、これだけの自信作ですから、今までの定価と同額とはいかないのも納得ですが
どれだけアップしたのかも気になる所ですのでご説明していきます。
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ロレックス ヨットマスター40 のバリエーションが増えました。

ロレックス ヨットマスター40 のバリエーションが増えました。
116621に黒文字盤が登場
バーゼルワールド2017などで大々的に発表はされませんでしたが、3/22以降「黒い文字盤」が追加されたヨットマスター40のロレゾール 116621。昨年のバーゼルワールド2016で新登場した魅力的なチョコレートダイヤルの116621から早1年。
追加された文字盤は「黒」。
組合せ的には普通に格好良いですね。
ヨットマスター40の無垢 116655はオイスターフレックスブレスレットが良い感じ。こちらも2015年からずっと文字盤は1種類なので、そろそろ新しいバリエーションが欲しいですね。
逆はまだ早いかな
116655の黒文字盤が116621に使い回しできるなら、逆もできるはず(たぶん)。なのでチョコレートダイヤルの116655も、そのうちに期待しましょう。
※もう少し市場に116621が出回るまで1.2年は掛かるでしょうから、それまでは116655に追加されないかも知れません。
こちらがチョコレートな116621。
素敵ですねぇ。
発表から1年。
現在は国内定価1,447,200円の、やや下で流通している116621。
130万円ちょっとでしょうか?
プレミアムのダークロジウム

https://www.jpan123.com/

https://www.jpan123.com/RolexWatch.html

新社会人生活を始める準備は出来てますか?間違いないモデル』【3選&販売情報】

新社会人生活を始める準備は出来てますか?間違いないモデル』【3選&販売情報】
そして、決め手は『腕時計』。このアイテムだけで、あなたの印象はグンと上がるかもしれません。
反対に選び間違えると、好印象どころかマイナスになってしまうかも。高額品なのですぐにとはいかないかもしれませんが、なるべく早く、そして間違った選択をしないために、参考にしていただければ幸いです。
新社会人のデビュー腕時計①
私が先輩社員だったとして、私が新社会人になったとして(現実はもう10年以上前の話)選びます。
ブランド名SEIKO グランドセイコー商品ランク中古B参考定価型番SBGA085メンズ・レディースメンズ文字盤黒ムーブメントスプリングドライブ 9R65ケースサイズ39mmベルト内周約17 5cm素材SS付属品なし保証期間なし(動作確認済み)状態全体に使用に伴う小傷があります。ガラス・文字盤にはダメージは見受けられません。コメント※こちらの商品は『現金特価』での価格となります。 クレジットカードでの決済は別途お問い合わせください。 大黒屋 稲毛駅東口店



まずは、ビジネスマンの王道『グランドセイコー』です。営業などのお客さまウケ◎、上司ウケ◎の、出しゃばり過ぎない好印象時計です。
シルバー文字盤だと、少し年齢層が高く感じるグランドセイコーですが、黒文字盤や白文字盤なら好青年にもピッタリです。社会人は第1印象が大切なので、これなは間違いなしですね。
ちなみにグランドセイコーは広い年齢層に人気なので、彼女のご両親にも好印象ですよ。39mmのケースサイズも今風で、アンダー30万円も嬉しいですね。頑張れ新社会人!
新社会人のデビュー腕時計②
ブランド名チュードル/TUDOR商品ランク中古A参考定価-円型番79230Nメンズ・レディースメンズ文字盤黒文字盤ムーブメント自動巻ケースサイズ41mmベルト内周約18 5cm素材ステンレス付属品箱 ・保証書 並行:2016年12月印 ・冊子 保証期間当店保証6か月状態・弊社提携工房にて外装仕
腕時計に興味がない方にはピンとこない『チュードル』です。だってチュードルは、国内に正規店がないブランドなんですから、それも仕方ないんです。
ロレックスの兄弟ブランド的なチュードルは、ここ数年勢いがありロレックスとは異なるブランドとして人気なのです。お勧めは、ロレックスでいうサブマリーナノンデイトのヘリテージブラックベイです。

https://www.jpan123.com/

個人的に気になっているセミアンティーク・アンティークウォッチ〜
個人的に気になっているセミアンティーク・アンティークウォッチ〜
1本目はオメガから!スピードマスター プロフェッショナルです。
ブランド名:オメガ
モデル名:スピードマスター プロフェッショナル
Ref:3572.50
ケース素材:ステンレス
ブレス素材:ステンレス
ベゼル:タキメーターベゼル
ケースサイズ:42mm
製造年代:3570.50と3573.50の間
今やオメガと言ったらスピードマスターというようなブランドのアイコンモデルになったスピードマスター。
ムーンウォッチとしての知名度はとても高いですが、スピードマスターがシーマスターからの派生モデルとして登場しているということを知っている人はそこまで多くないかもしれません。
今回ご紹介する個人的に気になっているスピードマスターは7世代目のプラスティック風防にケースバックがサファイアクリスタルのシースルー仕様のスピードマスターです。
ちなみにひとつ前の3570.50はプラスティック風防ですが、ケースバックはステンレス製になっている為、ムーブメントは見えない仕様です。
3570.50の製造期間は1996年〜2014年頃となっています。恐らく3572.50も同年代に出ていたと思われます。
3570.50も良いですが、シースルーバックの3572.50の方が惹かれます。
また、デザインの大きな変化が見られない、3573.50も存在します。
3573.50も良いのですが、やはりプラスティック風防が私の心をくすぐります。
3573.50の製造期間は、2002年〜2014年までとなっている為、生産終了時期が3570系とかぶります。
3572.50のプラスティック風防にシースルーバックの組み合わせだから気になっていると言っても過言では有りません。
トリチウム夜光のものや、初期生産のころの金メッキムーブメントなど、外せない点は多いですが、欲を言うと金額が膨らむので状態が全てなのかと感じています。
ブランド名:パテックフィリップ
モデル名:カラトラバ
Ref:3919
ケース素材:イエローゴールド・ホワイトゴールド・ローズゴールドの3種
ブレス素材:レザーストラップ
ベゼル:クルドパリベゼル
ケースサイズ:33mm
製造年代:1986年〜2006年頃
世界三大時計の一角からカラトラバの登場です。
パテックフィリップは1839年に創設されたブランドで、200年弱の歴史があります。
そんな200年弱歴史のあるパテックフィリップのカラトラバ 3919が個人的に気になっています。
1986年〜2006年と言うことは、20年の間売られていたロングセラーモデルです。
33mmの小ぶりなケースに3針(6時位置スモセコ)の非常にシンプルなデザインは今なお人気のあるモデルと言えます。
3919はケース素材が3種類存在し、
3919Gのホワイトゴールド
3919Jのイエローゴールド
3919Rのローズゴールドがあります。
この3919にはもう一つ欠かせない日本限定が存在します。
型番は3919SJ。
イエローゴールドを使用した限定モデルです。
イエローゴールドのモデルはもう3919Jがあるじゃないか。何が違うんだ。
となりますよね。
違いは一目瞭然です。
3919SJはシースルーバック仕様になっており、インデックスがゴールドアプライド、針が金針なのです。
日本限定ではない3本は、
シースルーバックではなく、プリントインデックスで、黒のリーフ針となっています。
日本限定もノーマルもどちらも魅力的です。しかし、日本限定は中々入手できません。
なんせ150本限定ですから。。。
厳しいですね。ウラスケの方が好みですが、在庫数が少ないなんて非情だ。
http://www.mycopys.com/
個人的に気になっているセミアンティーク・アンティークウォッチ〜自動巻編〜
個人的に気になっているセミアンティーク・アンティークウォッチ〜自動巻編〜
まずはロレックスから!サブマリーナ16610オールトリチウム。
ブランド名:ロレックス
モデル名:サブマリーナ
Ref:16610
ケース素材:ステンレス
ブレス素材:ステンレス
ベゼル:アルミ製逆回転防止ベゼル
ケースサイズ:40mm
製造年代:1989年頃〜2010年頃
ロレックスのモデルの中でも人気の高いサブマリーナ。
まだまだアンティークまでは行かないものの、オールトリチウムの初期生産シリアルはもうセミアンティークと呼べると思っています。
私が気になっているのはもちろん、トリチウム夜光が焼けて、インデックス・針が程よく変色している個体です。
オールトリチウムの個体は探せばありますが、程よく変色した個体は中々見つけられませんね。
付属品がしっかりついているかも重要なポイントですね。
サブマリーナだけでなくとも、ノンデイトやシードゥエラーでも素晴らしい個体があったらすぐに飛びついてしまいそうです。
2本目はオメガから!スピードマスターオートマティックです。
ブランド名:オメガ
モデル名:スピードマスター オートマティック
Ref:3510系
ケース素材:ステンレス
ブレス素材:ステンレス
ベゼル:タキメーターベゼル
ケースサイズ:38mm
製造年代:2000年頃
スピードマスター オートマティックは多くの種類が出ています。
シンプルな黒文字盤のRef.3510.50や
日本限定のもの、丸井限定のものなどそそるものがあります。

https://www.biubiu7.com/brand-1.html
https://www.biubiu7.com/
ロレックス GMTマスターⅡ 16713茶金ベゼル
ロレックス GMTマスターⅡ 16713茶金ベゼル
ますは、王道ロレックスからいきましょう!ヴィンテージ感漂う人気のGMTマスターⅡ茶金ベゼルのご紹介。
製造期間は1990年から2006年まで間でしたが、トケマー出品中のこちらのGMTマスターⅡはXシリアル(1991年頃の製造)の為、"トリチウム夜光"となっています。
仕様変更もいくつかあり、1995年頃にバックルがシングルからダブルに変わり、1998〜99年頃に夜光塗料がトリチウムからルミノバへと変わります。
仕様変更により、機能面では向上していますが、今評価がぐんぐん上がっているのは初期仕様の『シングルバックル&トリチウム』なんです。
現行モデルにはない、5桁モデルならではのアルミベゼルも魅力的。経年によるベゼルの褪色も個体差があって今後が楽しみなモデルです!
続いては、1990年頃ばから1990年代半ばまで製造されていたチュードル クロノタイム 79180です。
クロノタイムのセカンドモデルと呼ばれており、豊富なバリエーションと肉厚な"カマボコケース"が特徴です。
生産終了後もしばらくは目立った値動きはありませんでしたが、近年、特にここ1、2年で一気に高騰してきました。50万円前後あれば購入できたものが今では100万前後の値をつけています。
トケマーで発見したこのシルバー文字盤は商品画像を見る限り、コンディションが抜群に良さそうです。付属品もきっちり揃っているようです。

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個人的におすすめのロレックスを選んでみたよエクスプローラーⅠ 214270
個人的におすすめのロレックスを選んでみたよエクスプローラーⅠ 214270
夏も近づく今日この頃。
半袖にばっちり似合う、ロレックスはいかがでしょうか。
今回は、トケマーから、これはこの夏に買い!なおすすめのロレックスを選んでみました。



ボーナスまではまだありますが、今のうちからしっかりと計画しておくのもいいかもしれませんよ。
1本目はエクスプローラーⅠ。
お値段の方は、635,000円。
定番ではありますが、多くのスポーツモデルの価格が高騰している今、お買い得感の漂うモデルでございます。
キムタクがドラマで着用したことで、プレミアがついたモデルではございますが、今はそんなこと知らない若者もいるでしょうね。もう20年くらい前のことだし・・・・。
ただ、キムタク云々に関係なく、時計自体は非常に素晴らしいモデルです。
スポーツモデルの中では一番、シンプルで飽きの来ないモデルと言えるでしょう。
ロレックスブティックでの購入ということで、安心ですね。
正規店購入、高年式で、付属品もすべて揃ってこの価格であれば、お買い得ではないでしょうか。
2本目は、アンティークな雰囲気漂う、オイスターパーペチュアルデイト。
お値段もロレックスのわりには比較的お手頃だし、現行品にはないアンティークな雰囲気もかっこいいですしね。
https://www.jpan123.com/
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